小屋で、きくちゃんの手当てを受ける。



薬を取りに行くきくちゃんを見送り、柄の人を看病するが高い熱に寒がる柄の人を着物を脱いで抱く主人公ちゃん。



抱けるのは、最後かもなんて言う柄の人をたしなめる主人公ちゃん。



そこに足音、ふたりは着物を着て身を潜める。



何だろうなあ、こっちも話が進まないけど、そんなに嫌でも無い。