ふたりは川に流され、河原に上がる。



抱き締められ、柄の人の背中の傷に気がつく主人公。



でも、みのりちゃん一派がまだ居るので、下手に動けない。



そこへ、柄の人の部下に助けられ牢から出ていた男花魁たかちゃんが来たので、近くの小屋に運んでもらう。