次男得意の寸止め三昧。



主人公ちゃん、胸攻撃にいよいよ抵抗できない位、惹かれているようなのに、煽りに煽ったところで、いきなり、飾ってあるバラを見て、バラが好きかと尋ねる。



好きだと答えると連れて行きたいところが有ると、翌日、車で出掛ける。



主人公ちゃんのスカートが短いから、足が見えると文句を言う次男。



一所懸命次男のために、お洒落 したつもりの主人公ちゃんは戸惑うが、こう言う事だと、スカートの中に。



膝丈のスカート、大正時代にあり得ないと思うのだが。