主人公ちゃんの調子が悪いのに気が付いたかちょー、主人公ちゃんに聞くが大丈夫だと言い張る。



大切な外回りだと言って主人公ちゃんを連れ出すかちょーは、怒っている。



タクシーに乗せられるが、無言のかちょー。



主人公ちゃんが、嘘を付いたと怒る。



具合が悪いのを隠していた事を怒っていたのだ。



『恋人なのだから、甘えなさい。』と散々言われ、やっと素直に甘える主人公ちゃん。



同期の女性の事を聞くと、『あなたしか見えない。』らしい。



タクシーの中で、イチャイチャ…。(^_^;)



まだ、夜じゃ無かったような…。



ちうしちゃうし。



着いたのは、主人公ちゃんち。



今度は、主人公ちゃんの看病をかちょーがしてくれるんだって。



好きな人に看病されるなんて、はずかしっ。



これで、終わりで、次は、恋人ルートらしい。