80年間一発も撃たなかった日本、海外でミサイルを放ちました
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5月8日2026年
80年間、海外で一発も撃たなかった日本が、 米比最大の合同演習「バリカタン」で、初めて引き金を引きました。
88式地対艦誘導弾、2発。 75km先の退役艦は、命中と同時に沈没しました。
現場にはフィリピン国防相が直接立ち会い、 試射はそのまま「営業」となりました。
兵力1,400名、米国・フィリピンに次ぐ第3位の規模。 中国は即座に「新型軍国主義」と反発しました。
80年間オブザーバーだった日本は、もう見学者ではありません。
#バリカタン #88式地対艦誘導弾 #日本防衛 #ミサイル輸出
当たり前の日本にまた一歩近付いた。
防犯装置にキレ散らかす盗人
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スッキリするほどそのとおりですね! 中国が反発すればするほど中国は盗人ということだ。
なにが新型軍国主義だ!周辺各国に軍事的圧力を毎日かけているくせに。 各国とも協力して、もっともっと拡充していこうぜ!
フィリピンは今まさに欲しいだろうな。地対艦ミサイル。台湾もインドも。
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高品質で信頼度の高い日本の実演販売なら欲しくなるだろうな。
2026年4月から5月にかけてフィリピンで実施された米比最大規模の共同演習「バリカタン2026」において、陸上自衛隊は「88式地対艦誘導弾(SSM-1)」を初めて本格的に投入し、実射訓練を行いました。
演習の概要と自衛隊の参加
- 初参加: 自衛隊はこれまでオブザーバー参加にとどまっていましたが、今回初めて1,400名規模の部隊が正式に参加しました。
- 実施日時: 2026年5月6日、ルソン島北部のパオアイの海岸にて実射が行われました。
- 訓練内容: 沖合の退役艦を標的とした対艦戦闘訓練が実施され、発射された88式地対艦誘導弾は標的に命中しました。
- 連携: 米軍の無人式地対艦ミサイルシステム「ネメシス」や防空統合システムと連携し、共同対艦戦闘能力の向上が図られました。
背景と目的
- 抑止力の強化: 南シナ海での海洋進出を強める中国を念頭に、日米比の3カ国が緊密に連携して上陸阻止能力や領域防衛能力を示す狙いがあります。
- 閣僚の視察: 訓練現場には小泉進次郎防衛相が訪れ、フィリピン軍幹部とともに演習を視察しました。
この演習は、日本が「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向け、従来の枠組みを超えた実戦的な多国間協力に踏み出した象徴的な出来事となりました。
フィリピン北部ルソン島ラワグ沖で、アメリカ・フィリピンの合同上陸阻止訓練「バリカタン」に日本の自衛隊が初参加
フィリピン北部ルソン島ラワグ沖で、アメリカ・フィリピンの合同上陸阻止訓練「バリカタン」に日本の自衛隊が初参加。
— あいひん (@BABYLONBU5TER) May 5, 2026
3カ国計約800人のうち、陸上自衛隊から離島防衛を専門とする「水陸機動団」(長崎県佐世保市)の隊員約40人が「敵の上陸」を想定した実弾射撃・訓練を実施。 pic.twitter.com/Rocy0EXptZ

