こんばんは、たろうです!
なんとなく長男氏の感情の起伏が激しく、、
できないこと、気に入らないことがあるとすぐに怒る。
そんな、癇癪持ちという感じがあることには気づいていたんですが、
まあ、こんなもんか、
と思っていました。
が、段々と反抗期が強くなってきており、
最近主張がさらに強くなってきました。笑
その反面、
次男氏はとても静か。
兄弟でこうも違うものか
と最近気づき始めている今日この頃です。
妻も最近はそんな長男に手を焼いております。
そんな妻が、
「見てこれ」
と、ぼくに見せたのがこちらの表
なんでも子供には、後天的な躾や育て方では説明がつかない、先天的なもの、いわゆる気質があって、
それは、主に3つに分けられるんだとか、、。
①easy child 育てやすい子
②slow to warm up child ウォームアップの遅い子
③difficult child 育てにくい子
表には出ていませんが、
4つ目として、どれにも属さない平均タイプ
というものがあるそうです。
長男氏、完全にdifficult! 笑
そして、次男氏は今のところeasy child です。
と、まあパッと聞くとdifficult child が最も良くなさそうな印象を受けますが、
表を見るとわかる通り、easy child は孤独を感じやすい様子。
つまり、手がかからないから、親も手をかけない。
でも手がかからないのと、愛情を受けたいのとはまた別問題といったところでしょうか。
そんな長男氏も、
感情の起伏が激しいのですが、
ということは、
快感情などには全力でhappyになれます。
笑顔いっぱい、本当に可愛い。笑
ぼくのギャグにも、妻は笑わないが、長男氏は全力で笑ってくれます。
愛されキャラになるだろうな〜
という感じです。
その反面次男氏は、
人の顔をジーーーーーっと見て、、
人間観察するタイプ。
ぼくのギャグにウケてくれてニコーっとしてくれるときもあります。
が、ぼくが調子に乗って何度も同じギャグをかますと、急に眉間に皺を寄せてムスっとします。
洞察力鋭いタイプ、嫌なことは嫌、本当に楽しいことにしか笑ってくれないタイプ。 笑
どっちも可愛いのですが、
可愛さの種類が違います。
見方考え方を変えると、
景色はだいぶ変わりますね!
次回、
気になるたろう夫妻は①〜③どれだったか、
記事にしてみます!
