仕事猛烈に忙しい。
10月からダッシュ効きすぎ。
イベント続き過ぎ。
ツメツメで終電で帰宅。
生ゴ ミの袋の中からこちらを見つめる目。
台所周辺に飛び散った鱗。
排水口に残された炭化した何か。
長男、どうもまた釣りにいったよう。
片付け(炭化した何かと鱗)がまったくできていないので、翌朝に「ぱなし」を注意したら、炭化したのは魚そのものではなくて調味料だとか、釣りについてすごい勢いで話し始めた。
いつメン3人で、また釣りに行ったそう。
誰が何を釣って、どう食べたかまで申告してくる。
調味料が焦げたので、調理はやり直し。
ひとりでおろして食べたよう。
ぱなしには変わりないが、ひとりでやったにしては、まあまあ始末がいいとも思える。
今回のお相手は「ニゴイ」だそう。
確かに、あの頭は、そういう顔していたわ。
しかしよう食べるな。
海魚育ちの母としては、川魚ちと苦手意識があり、食べる前から臭い気がしてならない。
「うまい」というが、本当?