今年の夏は、まともな休みなし。

義務として課せられている休暇をとったのみ。

その休暇でさえ、リモートでポチポチ状況確認したり・・・家では家事全般がなくなるわけでもないから、休んだ気がしないわ。

職場では、7~9月が夏季休暇期間中なので、大依頼は差し控えられて、一時仕事が閑散とするかと思ったが、10月からのダッシュに控えて、期限まで長めの依頼や、諸事情により超絶短期の依頼がまぜこぜでやってきて、4月、5月よりはましだが、それでも休むと自分の首がしまる。

初動、1日目が大事。


とはいえ、3日の連休は義務なので、1週間まるまる不在にならない位置で休みをとった。


【夏休みにやったこと】

○  実家のプール

○ 行楽プール

○ 花火

○ 星空観察(流れ星をみる)

○ 映画(長男辞退で、二男・三男のみ)



結局、自由度の高さ=子供にとっての面白さ ではないかと思う。

子供の性格によるのだろうけど、大きいプールはそれでそれで楽しいが、自由にあれこれアイテムを入れたり、好きなときに出入りできる実家プールの方が楽しんでいるように見えるのは、私の思い違いか。

三男は、何度も潜る、蹴伸びするを繰り返していた。

行楽プールから帰った後も、家のプールで夕方まで繰り返していた。


星空観察、三男も参加したいと行っていたが、プールの疲労?で起こそうとしても反応なし。

その代わり、「俺はいいかな」と言っていた長男が意向を変えて参加してきた。

雲が多く、流星群のピークも過ぎて観測条件はよくないけど、30分くらいで合計6個の流れ星を発見。

目のわるい母も発見できてうれしい。


映画は、クレヨンしんちゃん。

みる人のレベルに合った映画の選択肢が多くないので、消去方で決まったものだが、母から見ても面白かった。

もともとお化けや妖怪も好きなネタなので、それもよかったかも。


人員の関係+業務都合(9月から日にち固定のイベントが連発。そしてその準備がまだ終わっていない。+予測されなかった人員都合の重なり)で、休みをとるのは難しそうだけど、子供の夏休み期間中に、もう1回くらい夏休みイベントたして、どこかに出掛けたい。