二男の歯科矯正また新しい装置に変更。

今度は、既製品のプレオルゾという名前の商品。

チラシでうたっている効果をみると、お口ポカンの二男には、適切な品だと感じるが・・・

つけるの大変そう。

つけるとゴリラー化するし、装置をつけた状態で口をとじるだけでも大変そう。

まだ慣れなくて、つばを飲み込むことができず、つばがたまる度に外して飲み込んでいる。

ゴリラー化していて、でも生真面目に、頑張ってつけているのがわかって、微笑ましいというか、その様子に笑いがこらえきれず・・・すみません。


長男も成長に伴って下顎が出てくる傾向に備えて矯正装置の更新。

仕上がりは2週間後。


三男も反対咬合気味のため、二男が今回使用することになった既製品タイプの矯正装置を使うことになる見込み。

それに備えて、まずは前歯の間の余計な歯肉を焼き切るところからスタート。

初めての麻酔。

注射されたことも気付かなかったよう。

既製品の装置、二男を見てるとつけるのかなり大変そうだが、三男は、ちゃんとつけられるのだろうか。