時間が空くと、すぐに工作タイム。

段ボールの切れ端があちこちに落ちているのを見ると「ったく〜」となるが、完成品が素晴らしくて、片付けのことはさておき、感心してしまう。


三男がスポンジボブを

二男がリカルドを

それぞれ書いたそう。



二男は前から「結構絵がうまいな」と思っていたけど、三男もなかなかやるな。

少なくとも、私よりはうまい。

段ボールをキャラクターのかたちに切って、それに色塗りして完成させているのだが、その落書き風のところが、味わい深くてね。

二男のリカルド、本物よりも気が狂っているような狂気じみた見た目だが、それもリカルドっぽいというか・・・

三男「スポンジボブは、この鼻が高いところがポイント」

二男「リカルドはヒトデだから鼻がない。スポンジボブのキャラクターは、鼻が小さすぎてないやつが多い」

とのこと。

母仕事のため、お出かけはそこそこのゴールデンウィークだが、これはこれで楽しいやね。