甲状腺がんのつきあいかた -9ページ目

甲状腺がんのつきあいかた

島で暮らす看護師 
49歳で甲状腺ガン全摘
びっくりのがん体験ですが 人生の中ではいい経験

アクシデント続きの日々ですが、

手術後2日目の母は足は腫れているものもゃゃ落ち着いた感じ。

運動会を済ませ
病院でバレー最終予選観戦アップ

今日はペルー
3ー0安心して見れましたv(^-^)v

こうなるとがぜんバレーがしたいが
なかなか危険な靭帯爆弾

ともあれ頑張って切符取って欲しいてへっ





Android携帯からの投稿
昨日の発熱も落ち着き、直達牽引していたこともあり、急きょ本夕手術。

各部署時間外必至の申し訳無いところ(´_`。)

明日も手術ありき、

少ないスタッフの島の病院ですが
頑張ってます。

今回は島の外に転院セーフ
気分も少し楽目

がしかし、年寄りのリハビリ、長くなりますかのぉ
叫び

皆様お世話になりました。
(* ̄。 ̄*)



Android携帯からの投稿
日曜に1m程の段差に落ちて実母
あえなく右下腿骨折。

明日急きょ手術の運び

ついてない5月です。(´д`lll)

なかなか自分は後回しですなダウン

しかしながら、明日は夜勤。

術後の夜にツキソエズ

スタッフの皆様ごめんなさいまし。




Android携帯からの投稿
黄色に黒のウェア。
小豆島のF団Jr.バレーをいつもおもいだしてしまいます。

昨日の大会では我が地元チーム優勝、ぉめでとービックリマーク


香川真司(*^.^*)
よろしいなぁ~ラブラブ

今日は何回もニュース見て、優勝パレード、皆さん黒のスーツで
かっこよすぎます。



Android携帯からの投稿
日本にこのチームのJr.スクールがあるとは。

日本からの海外挑戦、なんともうらやましい。

このチーム、フィジカルトレーニングは対照的

ACは全くしない。
日本人気質にありがちなボールを持つとそれを守ろうとしすぎる姿勢を、積極的勝負姿勢に促す。

ボカはフィジカルトレーニング重視
言葉はスペイン語
褒めるときは自チームのスーパースターに例える。

ホホォー
またいただきました。

オリンピック最終予選
特にバレーはもうすぐ(^O^)/
頑張って切符取って下さい(≧▽≦)

今日は高校PTA のあと久々にスポーツオーソリティーへ。
わからんまま、硬式テニスのラケットと靴を購入しに。
声かけた店員さんは紫雲の方で社会人バレーを指導しとるらしく、
久々のバレボトーク。
ちゃんと
テニス道具もきちんと教えていただき無事購入。
いまだ
コートの種類もよくわかってない二人の買い物でしたドクロ

やっぱスポーツは常にしたいです!!





Android携帯からの投稿
熱い男松岡修造のインタビューマハロ

田中理恵の急成長の秘密にせまってました。

①基本を見直しミスをなくす

②自分と会話し、緊張感を調整

③先のビジョンを持つ

④試合は練習、練習は試合

体操はちんまい寺本明日香ちゃん大好きですが、

エレガンスクィーン田中理恵ちゃんもとぉーってもステキです(*^-^)b

がぜん楽しみになってきましたラブラブ

田中理恵理論
納得。いただきましたv(^-^)v

松岡兄貴は今日もピンクのネクタイ似合ってました。






Android携帯からの投稿
夜勤明け

清々しい青空よそに、帰宅後即睡眠。

こういう時には子供にごめんなさい
と思うことしかりだ(_ _。)

夕方は、①②子私の、三人で同窓会に。


小豆島でキレイな夕日の見れる宿。

フロントの方に後ずさりあせる


決断の年もはや、半年叫び

年度計算に修正しょ。

ともあれかなりの
限度感注意











Android携帯からの投稿

テーマパークにも 近頃あるのかないのか・・・( ̄* ̄ )


まだ雨残る早朝から パープルのに のった気分汗


いや わが車なんですが・・・ チーンガーン


くさってはいかんと 予定通りに③子の 希望地に出かけ 似顔絵描いてもらったり 手作り体験してみたり


コナンは肌色タイツが あやしかっなぁ・・・


何とか1日終了


早朝から 皆さんすみませぬ。


 【Y】ご夫婦に感謝です。

今日はスッキリ高松も見渡せる安心の天気。

朝からキレイなきじの親子が家ノ前を横断、
母はいなかったな( ̄▽+ ̄*)

昼から中学総会
参観も平日は少なめ
町から二年後の統合の具体的なセッションはまた後日と。教育長はさしずめ新聞先に報道されてごめんね行脚(_ _。)か。


統合の前に②子は卒業、
まあいい
でも

この辺の、大きな公共施設がひとつ減ると、現在夜やってるスポーツや、
大型避難施設はひとつ減るが

それはいいのか?

閑話休題

①子は硬式テニスを始めよったガーン
この辺の、イチオシ美人ママたまきちゃんにどこのラケットがよかろと聞いてみたり薔薇
やる気満々なのは
云十年ぶりの、あたしのほうかも(ノ´▽`)ノ








Android携帯からの投稿

ローカルテレビ。RSK


今日はうまいもんではなく ドキュメンタリーグッド!



岡山医療センターの 看護学校生と 被災地の末期患者の絆の話



看護学生たちは 自分たちの髪でウィッグをつくる活動に 賛同する為に 


髪を傷めないよう カラーリングやパーマをやめ トリートメントなどの手入れも留意し 見えぬ相手の事を思い


ながら成人式での まとめ髪も我慢して 


皆でひとつのウィッグをつくれる髪を送りました。



それは 被災地の ウィッグを必要とする方に優先して贈られ


石巻赤十字病院で 後腹膜脂肪肉腫という珍しい病気で 抗がん剤治療を受けていた 若い女性に届きました。



彼女の震災当時の 治療中の表情は とても悲しみに満ちた表情でしたが


学生たちの思いがウィッグという形として届けられた その日から 変わったのだと思います。



女性は 寿命が  自分でなく病気の寿命であるといいました


そして 自分の最期は わらって旅立っていきたい 


お世話になった方々にはキチンとお礼を言いたいと  凛と語っていました。



一方の学生たちは 臨床実習などで はたして自分が 看護師として やっていけるのか


さまざまな迷い 悩みを抱えていました



しかし 女性のお礼のビデオレターを見て  成長します。


女性は 


学生たちがが思っている以上に 何倍もすごい力を もらったのだと 自信をなくしかけた 彼女たちに 岡山に 


出向きエールを送りました。



その春 彼女たちは卒業


女性はこの春 被災した自宅の改修を終え 自宅に戻り ボランティア活動を 日々意欲的に行っています。


体の腫瘍は 間違いなく大きくなっているけれど 女性の笑顔は 以前にもましてとても素敵でした。



学生さんたち


現場に出る前にこんなによい体験をすることができよかったですね。



女性のご両親も とても素敵な笑顔の方でした。


最近 TVを 見ていて


こんなに 笑顔が素敵な人ばかりの ものって あったかなぁ


元気を頂いたような気がします


なんだか私も この女性に会いたくなりました(*^.^*)





こもじゅんの絆ブログ