今日は 夏からお世話になってる予備校の 保護者懇談に行ってきました。
保護者と名のつくものは 苦手でございますが 今回ばかりは予備校と言う未体験ゾーンに 興味深々
ちょっと 早めに出かけ 天満屋うろうろ エレベーター待ちでイプサの モイスチャライザーのサンプル もらい
大阪にいるときゃ 超濃いーの使ってたなと 懐かしく・・・
コーチのウォレットに 後ろ髪引かれーの 時間となりました('-^*)/
行って 驚き・・・ 担任 ずっと 男の先生と 思い込んでた
若くて 「うん うんうん うんーーーーーーー」と超相槌の長い(と じぶんでそう言われるといっておられました)
かわいい女の先生でした。
好調に話も進んでいるところ 自習中の娘を連れて 中年男性先生登場。
また ここで私の 人間ウォッチング炸裂。
かぶりつきで 先生観察
ジュニア時代 よく お手合わせいただいた バレーの名物監督に キャラともども似
ておる、顔色ちょとよろしくないぞ、 は○○ 長いぞ、などなど。
後で娘に聞くと 担任は 英語の担当で 発音すごい!! とのこと。 監督は 数学で これまたすごくわかり
やすく 今まで解いたことないような 問題を ぶち込んでくれるらしい。
お二人とも 話が わかりやすいのだ。
バッサバッサ斬られることもなく これまた以外。
監督の アドバイスの中で 最近自分の中で 気になってたことがあったので すっかり私は 信者になってしま
いました。
それは 数字にとらわれて臨むと 良い点は取れない
と いうことでした。
時折 学校や受験を 検索すると 必ず目にする 点数の ボーダーライン。
「診断 では何点 内申は何点です 合格できますか」の 書き込みー
勿論私も気になります。
子供も よく 他中の同じような 希望の生徒の点数を 耳にしたり 自分の数値目標を定めたりしています。
試験には順番もつきます ほとんどのものが。 でも そればかりにとらわれていいものか? ハイ
こんだけとらなあかんとおもて臨んだら肩に力が入りすぎる
行きたいとか 頑張ろうという気持ちでいったらええねん
アグリー ありがとう状態ですわ。
迷いや不安は ごじゃりますが ヨッシャーやれー! という気持ちになってまいりました
で 帰りは 久々の 息抜き。
スピンズ行って 後は DEARで ケーキバイキングと 飯食って帰りました。
胃下垂胃拡張の私は まだまだ 食べれます。 ピザは パリパリ派です