精神患者に限らず、内科、外科、循環器系、眼科医、耳鼻科、脳波、歯科など、必ず何かの病院へ行って薬を飲んでいるのです。薬も飲まずに、健康でいられる人はまずいない。
一見普通に街を歩いている人でも必ず病院の薬を飲んでいます。
声をかけられたら、飲んでいる薬の説明書を要求して判断することです。良い事をしている人は、何か損をしているはずなのです。



薬を飲んでいませんなんて、言って来たら、健康体なんだから、ズバズバと本音で言ってやろう。それで、その健康体の人が何か自分にとって役立ったか、確認してみよう。
それで、その健康体の人が、メッキか本物かで信頼していいかわかるはずです。



良い事続きのことをして来る人は疑おう。こっちが満足しているのに、まだ関わって来るなら、その人とは、スッパリ縁を切ろう。

そんなに、良い事が続くほど、世の中は甘くないぞよ!?