福祉施設の、責任者で作業療法士の人に、タロンくんとコロンくんの兄弟を描いたんです。
そうしたら、タロンくんとコロンくんが重なっているイラストに「すごいね、見えないところも上手に描けるんだね」と僕も気づかなかったところを指摘されたんです。
あ
もう一度、自分の描いたイラストを見たら、その通りになっている。
僕も知らなかった…
僕が、タロンくん兄弟に賭ける才能はこんなにも磨かれていたんだ…と嬉しかったです。
みんなも、僕の描いたタロンくんのイラストを見て、「なんか、引き込まれる」と口揃えて言う。
それで、みんなは漫画を描いたり、恋をし出したり、色んなことに挑戦しては、挫折して失敗してあきらめるんです。
当の僕は、テレビゲームにカラオケで余裕して遊ぶんだけど。
みんなを見て、どうしたんだ?
???
になる。

タロンくん!どうしちゃったんだろうね?
タロンくん
「モグモグ…いや~この山菜そばは美味しいね~!どうかしたの?」
こっちに振るなっつうの…
タロンくん、陽気だね。作者は、本気を出して危なくなると、タロンくんにすぐ逃げ込んでいる。
そうしたら、タロンくんとコロンくんが重なっているイラストに「すごいね、見えないところも上手に描けるんだね」と僕も気づかなかったところを指摘されたんです。
あ
もう一度、自分の描いたイラストを見たら、その通りになっている。
僕も知らなかった…
僕が、タロンくん兄弟に賭ける才能はこんなにも磨かれていたんだ…と嬉しかったです。
みんなも、僕の描いたタロンくんのイラストを見て、「なんか、引き込まれる」と口揃えて言う。
それで、みんなは漫画を描いたり、恋をし出したり、色んなことに挑戦しては、挫折して失敗してあきらめるんです。
当の僕は、テレビゲームにカラオケで余裕して遊ぶんだけど。
みんなを見て、どうしたんだ?
???
になる。

タロンくん!どうしちゃったんだろうね?
タロンくん
「モグモグ…いや~この山菜そばは美味しいね~!どうかしたの?」
こっちに振るなっつうの…
タロンくん、陽気だね。作者は、本気を出して危なくなると、タロンくんにすぐ逃げ込んでいる。