空にある街の公園で、タロンくんとゆうちゃんは、ソフトクリームを食べていた。
コロンくん
「なんだよ!タロン兄ちゃんとゆうちゃん、ソフトクリームなんか食べて、僕たちはデートしに来ているんじゃないぞ!?」
ゆうちゃん
「あれ?空にお城がある…」
タロンくん
「本当だ」
ゆうちゃん
「行ってみようよ。あそこに小さな乗り物がある」
タロンくんたちは、空にある街のまた空にある城へ行った。
兵隊
「お待ちしてました。ここは、龍神城です。ささ、中へ」
3人
「?」
タロンくんたちは、龍神城の中の王さまのところへ行った。
王
「ようこそ!タロンくん、お待ちしてました」
ゆうちゃん
「私じゃないわよ。こっちのソフトクリームを食べているのが、タロンくん!」
王
「これは、失礼しました。まるまる太った勇敢な少年ですね。私は、龍神城の王の女王です。」
タロンくん
「?」
龍神城の女王
「ここでは、何ですから、このお城の屋上でお茶にしましょう」
タロンくんたちは、龍神城の屋上に誘われた。
龍神城の女王
「紅茶を、入れて来ますので。ここで少しお待ちください」
コロンくん
「なんだよ!タロン兄ちゃんとゆうちゃん、ソフトクリームなんか食べて、僕たちはデートしに来ているんじゃないぞ!?」
ゆうちゃん
「あれ?空にお城がある…」
タロンくん
「本当だ」
ゆうちゃん
「行ってみようよ。あそこに小さな乗り物がある」
タロンくんたちは、空にある街のまた空にある城へ行った。
兵隊
「お待ちしてました。ここは、龍神城です。ささ、中へ」
3人
「?」
タロンくんたちは、龍神城の中の王さまのところへ行った。
王
「ようこそ!タロンくん、お待ちしてました」
ゆうちゃん
「私じゃないわよ。こっちのソフトクリームを食べているのが、タロンくん!」
王
「これは、失礼しました。まるまる太った勇敢な少年ですね。私は、龍神城の王の女王です。」
タロンくん
「?」
龍神城の女王
「ここでは、何ですから、このお城の屋上でお茶にしましょう」
タロンくんたちは、龍神城の屋上に誘われた。
龍神城の女王
「紅茶を、入れて来ますので。ここで少しお待ちください」