Tarokuma Radicon Development
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

知らんけどな~

G-FORCE BLC50の連続最大電流は、その名の通り50A

image

 

 

対して、HOBBYWING G3Xは160A

image

 

 

モーターの欲しがっている電流をどれだけ流せるかが、ESCの基本性能。

容器に貯めた電気をどれだけ吐き出せるかが、バッテリーの放電性能。

 

 

 

 

RWDドリフトラジコンをジャイロ無し&後輪主体で走らせるのに常用するのが、例えば30A程度と仮定する。

 

MAX50AのESCやと、60%ぐらい。

ところがMAX160AのESCやったら20%程度。

 

勿論、160AのESCでも30Aを出力することは可能やけど、余程繊細にコントロールしない限り、容易く常用域を超えてしまおうとする。

 

 

 

例えばミニバイクコースを走ると限定したら、CBR1000RR-R下矢印やと

最高出力218ps/14000rpmなんて狭いコースで使い切れる訳が無いゲッソリ

自慢の218psが足枷になってしまう・・・

 

 

でもNSF100下矢印やと

使いきれるパワーと車格、ピッタリやんグッド!

冗談抜きで、ラップタイムは8.4psのNSF100の方が速いでポーン

 

『万事、大は小を兼ねると思ったら、大間違いゲロー』

みたいなニヤニヤ

 

 

 

 

 

ってエラソーに言うてるけど、CBR1000RR-RもNSF100も乗ったこと無いから・・・

 

知らんけどなニヒヒ

 

 

 

治らんなぁ、ポンコツは(*_*)

右肩と腰、全然治りそうな気配すら無いチーン

ポンコツのポンコツたる所以ゲッソリ

 

 

脂肪も減ったけど、それ以上に筋肉量が減ってるのが影響してるのは間違い無さそう滝汗

 

『20kgチョイ痩せた』って喜んでる場合と違うなゲロー

 

 

性能?相性?

LP86のパワーユニットは、『これ以上の組み合わせは無い』ぐらいの勢いなのが、

image

G-FORCE BLC50&GAGAゆるらじモーター25.5Tラブラブ

 

競技用ESCと競技用モーターが惨敗したのはショックやったなぁチーン

 

 

 

ところが、AWDケツカキのSenTheoryNEXTには『最新競技用ESCと競技用モーター25.5T』の組み合わせが、強烈に良いポーン

HOBBYWING G3X&REEDY SONIC SP-5 25.5TA

 

 

AWDは駆動抵抗が多くて車重も重いから、トルクのあるモーターと瞬発力のあるESCが適してるはてなマーク

せんせいに詰めてもらったESCセッティングが神ってるはてなマーク

単純にESCとモーターの相性が良いはてなマーク

車体全体のパッケージバランスが、ええ所にはまってるはてなマーク

 

理由はどうあれ、機嫌よく走ってくれるのは・・・・

 

 

 

 

 

 

ヘタクソになりそうニヒヒ

 

 

 

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>