まず 今日は
一年生のどんぐり野郎が
偉業を果たしたので
それを 「どんぐり通信」にて 御覧ください
「どんぐり通信」
http://dongurigoya.seesaa.net/article/391836306.html?1395135044
すごい方法で コナラ登りに成功した
1年野郎たち
自分らで 思いついて
いろんなことを やってみるんだ
今までずっといた とこちゃんですら
思いつかないことまで 俺らは 思いついちゃうんだ
素晴らしいよ
「こんなことまで できちゃった」 と 誇らしく 思うことも
その上から 見下ろす世界も
一緒に 肩を並べ
笑える同志が 居ることも
かけがえないくらい 素晴らしいよ
私は やはり
どんぐりは なんとしても
辞めちゃ いけないと思うんだ
迷うことなしに そう思うんだ
なんとかしてでも 続けたいと思っているんだ
そう思うだけの
いくつもの根拠が
日々 あちこちに 点在しているんだ
どうか 続けさせて
でないと
私が みつけた 唯一無二の場所が 真理が
失われてしまう・・・
続けるために
息子が 奨学金で大学に行き
バイト代で いろいろな費用を 稼ぐことになる
私の わがままなんだろうか
息子に我慢させてまで
していいのか
息子は 俺が働いて返すから いいよ と言う
当時・・何不自由なく 大学に行かせてもらった私は
自分の息子に なにを強要してんだ?
私は・・・ どこを どう頑張れば
貫くことができるんだろう
「確か」だと 思うことを
貫くことは 強靭な精神を要する
がむしゃらに がんばるだけ・・という
簡単なものでも ない

