自分を守るくだらないプライドなんてのは自分で剥ぎ取らないと、3年でつまらない人間化 | 雲ひとつない青空へ 

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しがらみや矛盾のない世界にするためには、きっとしがらみの中で闘う人が必要で。で、あるならば、世界の抱えた最後のしがらみに、私たちはなりたいのです。

こんにちは。
厚切りハムカツ、炒飯おにぎり、唐揚げ棒、太郎です。

朝食、もうちょいまともなもん食べなきゃですね。笑



「志高く」

来年、来期に向けた構想の真っ只中です。

最近、やっと本当の意味で「戦略」のなんたるか、というものを理解してきた気がします。

「戦略」がちゃんと立っていて経営されている方って意外と少ないし、いざとなった時の新しい展開が確信犯でできていなかったりします。

僕らもそんな感じだと想っていて、ただそんな子供な経営はもう卒業しなければならないなぁと、僕の中でも改めて勝負時だなぁと想うここから年末年始にかけての時間。

新規事業に関しても、せっかく協力してくれる方がいるのだから確信犯で攻め抜きたい。

なんかまずは自分の失敗の箇所とか、自分の不足の状態をしっかり受け止めることが大事だなぁと、むしろそこに尽きる。

当たり前のことだけど、いつでも自分が一番正しいわけない、そんな自分中心に世界を回している人はいつかその世界が滅ぶと想うのです。

自分ができていないこと、わかっていないこと、なんて死ぬほどあるし、今まで少し間違えてきたことだってあって、ただそれを自分で認めて改善にかかれれば道は開けると想いますし、逆にそうじゃなかったらそういう人間のまま生きていくわけで。

なかなか人に怒ってももらえないし、なかなか人に意見してももらえないし、意見してもらったと想ったら結構とんちんかんな方向だったりすることも多くて、受け止めるけれど受け入れるほどではなかったりするもので。

でも、そんなことだけやっていたら僕もきっと頭固いプライドだけ高い嫌な大人になっていっても仕方ないような気がします。





自分のプライドは自分でぶち壊して、イケてる大人に脱皮し続けていくのだ。





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『頑張っている人たちが報われる社会を創る』

株式会社リトルクラウド(Little Cloud Inc.)
神 原 太 郎(Taro Kambara)

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