2014年10月26日で24歳になりました、太郎です。
ブログのタイトルも直さなきゃいけません。

「年をとった実感が今までで一番ない誕生日だった」
誕生日のコメントやメッセージなどで「ブログ書いてください」「ブログ続けてね」と20人くらいの方に言っていただき、最近書いていなかったので「すいません。笑」となりました。
忙しくて書いていなかったというよりは、書いている場合か、今、ということで別のことに使う時間を優先させていた、という感じです。その気になれば別に書く時間くらいはさっとつくれるものですからね。
ブロガーではないので、本業優先で自分のため、社員のため、読んでくださる方のことも想いながら続けていこうと。
たくさんのお祝いをいただいて、何より恵まれていることを強く感じます。
本当にありがとうございます。
しかし、恵まれていることは強く感じるものの、なんかあまり節目感を感じず。
多分、年齢意識が僕の中にあんまりないのでしょうね、今。
結構毎年感傷的に振り返っていたりしたのですが、今年はなんか先のことしか見ていない、未来のことしか見ていない、強く前を見据えている自分しかいなくて。
23が24になったからなんだ、くらいに想っています。笑
やることは、変わらず前に進むこと。今以上に前に進むこと。皆を引っ張っていくこと。
何かが変わることもないですし。
前に進めば進むほど、おいていかなきゃいけない人もいるし、別々の道に分かれることもあるし、誰かと袂を分かつ必要があるときもでてきます。
でも、僕にできること、やるべきことは変わることのない確固たる信念と、柔軟に変えていくべき環境作り、組織作りを続けることだけだと想います。
だから変えられない、変わっちゃいけない、何かを節目に変えなきゃいけないほど毎日をぼーっと過ごしていない。
若者でも、哲学者でもなく、実業家として、経営者として、道を極めていく。
でも、そんな中24年間生きてきて、どう考えても一番素敵で感動するお祝いをしてもらったことや、会社のメンバーの成長を目の当たりにしていることなんかは自慢しながら歩きたいほどのことだったりもするのですけどね。笑
日々、周りの全てが僕の元気の源泉で。
日々、周りの全てが僕の学びの源泉で。
日々、周りの全てが僕の幸せの源泉で。
とどのつまりは月並みな感謝の言葉や、当たり前の感覚以上のものは多分ないような人間ではありますが、引き続き邁進していきたいと想っております。
結果でお返ししないと、期待には応えられないし。
あと11月からブログ書いていこうと想っています、10月は専念月。笑
今後とも神原太郎、リトルクラウド共々よろしくお願い申し上げます。

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『頑張っている人たちが報われる社会を創る』
株式会社リトルクラウド(Little Cloud Inc.)
神 原 太 郎(Taro Kambara)
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