渡邉美樹さんの対談を聴いているけど、やっぱり僕は素敵だと想います、太郎です。
大して知りもしない人が、マスコミの報道する表面だけ捉えて非難するのは悲しいですね。

「他社の社員さんとの接触機会が本当に勉強になる」
うちは良くも悪くも「ゆとり・さとり世代っぽくなりやすい」というのが組織的には最大の強みであり、弱みかな、と感じています。
理由は明確で、そういう年代層の集まりだから。
特に僕らはラクしたいと考えると、すぐに甘えた温度感になってしまいます。
僕はこの状態を打破するべく、いろいろとやっているつもりではありますが、まず一番は僕が圧倒的に熱量のある状態であることだとも考えています。
でも、まだまだ足りません。
そんな中、昨日は他社さんとの合同勉強会でした。
他社の社員さんとうちの社員で自分のビジョンについて語り合うような形の勉強会でしたが、これがとてもよいものでした。
特に一番よかったのは、そのインプットしたりアウトプットしたないようというよりは、そのみなさんの熱量をうちの面々が受け取っていたことだと想います。
この熱量が大事なんだ、と、声を大にして言いたいものが、しっかり伝わっていました。
人間は命に関わらないことは、触れてみないと結局理解できないわけです。
他社さんとの合同の会も積極的にやることによって、うちの今の基準線を圧倒的に高いものに変えていきたいと考えています。

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『頑張っている人たちが報われる社会を創る』
株式会社リトルクラウド(Little Cloud Inc.)
神 原 太 郎(Taro Kambara)
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