所詮、僕のレベルでは「愛」以外からインスピレーションを生むことなんて到底できない | 雲ひとつない青空へ 

雲ひとつない青空へ 

しがらみや矛盾のない世界にするためには、きっとしがらみの中で闘う人が必要で。で、あるならば、世界の抱えた最後のしがらみに、私たちはなりたいのです。

こんにちは。
ライフ・イズ・ミルフィーユ、太郎です。

昨日は抹茶と小豆のケーキに浮気しましたがね、ドトール行ったらケーキセット。



「社内制度・教育に本格的にゲーミフィケーションをがっつり取り入れることにした」

若いからできることなのだと想いますが、ちょっととんだ取り組みをすることにしました。

この前休みの時に社内みんなでモンスターストライクをやってみたんですね、今はやり?のソーシャルゲームの雄とでもいえる存在なのかと想いますが。

やる中でやはりいろいろ自社のビジネスにこれを繋げるとしたらどういうことなのだろうか、といくつも考えることがあったのですが、組織的な部分も考えていた時にどうせならこうやってみんながのめりこむゲームの要素を用いてみればいいのでは、と。

ふと、想い返してみるといつもおもしろいことを考える時は、必ず誰か対象がいて、その人、その人たちへの愛が新しい価値や驚きを生み起すものを作り出している、そんな気がしたりもするのです。

仲間、お客さん、恋人、友達、家族、そういうありきたりな存在がいないと、僕は新しい価値を生み出すことは難しいんじゃないかな、と、自分では強く想っていたりします。





僕の好きなバンドの歌詞にこんなのがあるのです。





「お金はいらない
 あなたが欲しいよ
 あなたのためなら真面目に働くよ」






きっとこんなんでいいんですよ、本当は、それは他者への愛でも自己への愛でも。





地球はお金じゃなくて愛で回ったらいいと本気で想います。





綺麗事も本気で言えば綺麗事じゃなくなる。

そしたら、世界の退屈を嘆くような、つまらない大人にはきっとならないと想いませんか?





読者登録してね





***************************

『頑張っている人たちが報われる社会を創る』

株式会社リトルクラウド(Little Cloud Inc.)
神 原 太 郎(Taro Kambara)

Facebookページはこちら
Twitter:@gcpx24

***************************