徒然なるままに。 -4ページ目

徒然なるままに。

Blogを見て頂いて
ありがとうございます♡

日々の気づきなど
感じたことなど
綴っていけたらと。。。(๑′ᴗ‵๑)

あれから、母の調子はとても良くなったのだか、


父が信じられないらしく、


やはり病院へ行ってちゃんと診てもらったほうが

いいとの事で、


新しい病院へ通いはじめました。えー?


まぁね、


私は100%、西洋医学を否定してる訳ではないです。


だけど、薬や、医者に依存し過ぎて、


過剰な薬をもらいすぎて、摂取した事によりまた


他の病気を引き寄せて、の薬害の負のループ

にならない事を強く祈る。


そうそう!


とても、いい記事を見つけたのでここにシェアします!


ガンの人だけでなく、全ての病気に関して

とてもいい情報です!!


長いですが、これは読んだほうが良い内容です。


↓↓↓↓


 安保徹 教授   談】

 

● ガンは、異常な細胞ではなく、

「低酸素」「低体温」のなかで、

生き延びるために、生まれてきます。 

逆の環境を与えれば、ガンは自然退縮していきます。


● ガンは、体に悪さをする存在ではなく、「低酸素」「低体温」という体内環境に対する、「体の適応現象」です。 


● ヒトの 体内深部は、酵素がもっとも活発に働ける、約37.2度を維持しています。

わきの下  36.23  平熱 となります。


● 解熱剤、痛みどめ、抗がん剤、ステロイド剤

これらはすべて  交感神経を刺激して  血流を止め体温 を下げ、免疫力 を低下させます。  


● 私は、長年の研究の中で、

「生命体は自分自身では失敗しない」

ことを強く実感しました。

 

● 体は、より良い方向へと動くようにできています。


● ガンの人は、細胞に

「酸素が少なく」

「リンパ球の数が少ない」

  ことが特徴です。


● 血流 が悪くなると、細胞は「酸素不足」になります。 


● 血流 がとだえると、体温 が下がってしまいます。


● ガン細胞は、

 正常細胞からミトコンドリアが削られた 

だけの違いに過ぎないのです。

元は共通の遺伝子です。


● ですから、遺伝子レベル であろうと、細胞レベル であろうと、ガンを死滅させようとして、抗がん剤 や放射線 で攻撃すれば、正常な細胞も、同じ遺伝子を使っているから、生命そのものが、滅びることになります。

 

● 抗がん剤は、兵器の マスタードガス をもとに、1950年から1960年代に活発に開発され、現在 使われている 主な抗がん剤は、この時期に出揃いました。 


● 抗がん剤は、「低酸素」「低体温」「高血糖」をもたらします。

この3つは、発ガンの内部環境そのものです。

抗がん剤治療によって、ますますそれら3条件に拍車をかけます。

これではガンが治るはずがありません。


● ガンの人の内部環境は、

「ミトコンドリアが少なく」

「低酸素」「低体温」です。

 

逆の環境を与えれば、ガンは自然退縮していきます。

ミトコンドリアが働きやすい環境をつくればよいのです。


● 具体的には、

・食事の内容や、量を変えたり、

・早寝を心がけたり、

・運動を始めたり、

・体を温めたり、

ということです。

  

● 体を温めることによって、ミトコンドリアが活性化します


● 免疫力を高めるために、一番てっとり早い方法が、「 入浴 」です。

ぬるめ の湯に、ゆったり入るのが効果的です。


● 熱い湯 に入ると、交感神経が刺激されてしまいます。

交感神経が緊張すると、血管が収縮し、血流 が悪化します。


● 体温+4C、少し ぬるめ と感じるくらいが、副交感神経が活発になり、免疫力が高まります。

  

● 具体的には、40度から41度くらいのお風呂に、10分から30分つかっているぐらいです。 


● 時間に余裕があるときは、「 半身浴 」がおすすめです。

発汗するので、ときどき水分補給します。

全身浴以上に、体内の毒素 が排出されます。


● 実際、治った人たちに聞いてみると、一日十二時間風呂に入った、とか聞いています。 

  

● 高齢者や病気の治療中の人は、

 足湯 」や「 湯たんぽ 」が、おすすめです。


● 池見酉二郎教授 が集めた癌の 自然退縮 74例に上りました。

  

風邪、面疔、マラリア などで、高熱 が出た後に  が消失しました。


温かい内部環境で、酸素 が運ばれ、循環がよくなって、癌が自然退縮したものと考えられます。


● また、アレルギー反応 とか、癌の周りで 炎症 が起きているときに、自然退縮 が始まっていたといいます。


● ミトコンドリアは太陽に当たることによってつくられます。

免疫力を上げるためには、日光 が不可欠です。

 

一日一時間くらいは屋外で過ごすのがおすすめです。


● 有酸素運動は、ミトコンドリアを活性化します。

激し過ぎる運動は、交感神経が刺激されてしまい逆効果です。

歩くことを習慣にするとよいでしょう。


● 腸内環境が悪化すると、免疫の要 である、リンパ球 が育ちません。

腸内環境を良くするためには、食事が大切です。


● 野菜や、キノコ、未精白の穀類などは、リンパ球を育てます。


日本人は、野菜と海草好きですから、一般的には、腸には リンパ球 がいっぱいあります。

 *菌床栽培のキノコの多くは菌床に農薬、防カビ剤等多用されているので要注意です 


● 野菜  果物 を食べると、ミトコンドリアが活性化し、体内で 呼吸 が促進されます


● 腸内環境 をよくするように努めれば、癌の進行は大体12ヵ月で止まります。

リンパ球が働いて退縮まで行くには、1年ぐらいかかります。

焦らずに、ゆっくり取り組めばいいのです。


 ● 免疫力が上がって リンパ球 が増えれば、がんは自然退縮するものなのです。

リンパ球 の数が18002000個/mm3あれば、がんは自然退縮します。


● ところが、リンパ球 を確実に減らしてしまうものがあります。

それが 三大療法 です。

 

● とくに、放射線治療 を受けると、その後、リンパ球の減少が長く続いてしまいます。

 

● ネズミに悪性のガンを発ガンさせるためには、ガン細胞を 百万個 も注射しなければなりません。

 

しかし、ネズミに 放射線 を当てて 

リンパ球 を減らしておくと、たったの 千個 注射するだけで発ガンしてしまいます。 


● 肉食に傾いた食事も癌の要因となります。

肉や脂っこいものを、いっさい食べてはいけないというわけではありません。

適度に摂取すればよいですが、基本は玄米菜食がよいでしょう。


● 玄米が合わない人は、白米に玄米を少し混ぜたり、分づき米にするといいでしょう。 

  

 ● 私自身、玄米を主食とし、野菜、海草、キノコ類をよく食べ、肉や魚などは週に12回食べる生活です。


● 基本を抑えていれば、あまりぎちぎちに守らないほうがよいでしょう。 

自分を縛るのはよくありません。


● ガンの検査を頻繁に受けすぎないことが 重要 です。


● ガンの 自然退縮 のときに 何が起こるかといいますと、腫瘍マーカーが上がるんですね


● 腫瘍マーカーはガン細胞のかかえている、膜 とか 細胞質 の構成成分 ですから、免疫能 が上昇し、ガン細胞が 破壊 されはじめたときにも、腫瘍マーカーは上昇します。


● X線写真、CTMRIの画像に一喜一憂する必要もありません。

CTなどで検査して、ガンのサイズが急に大きくなって、びっくりすることがあります。

 

このときは ガンの中が 壊死 して治っている、ということも、長崎の田嶋先生が症例を報告していらっしゃいます。


● 見かけが大きくなって、中が壊死する、繊維が強いときはそのまま空洞化して治るし、弱いときは そのあとで 潰れる という形をとるんです。


● 腫瘍マーカーが上がったり、ガンのサイズが大きくなったと怯えて、また体を痛める治療に引き込まれる人も多いです。

そこは注意したほうがいいですね。


● 転移は怖くありません。

ガンが治るサインです。

体が治癒力を発揮してガンをたたいている最中です。

 ただし、リンパ球が少ない場合はこの限りではない 

  

● リンパ球が上りはじめたときに

転移を起こしやすいということがはっきりしました。

転移というのは、原発巣が リンパ球によって攻撃されて、散らばっている状態なのです。

 

● そして散らばった後にすっと消えていく。


● じっさい、転移が起こったガンが

自然退縮して治るということを何十例も経験しました。


● 京都研究所の福田先生は、転移したあとに、いい結果が出るという症例をいっぱいもっていらっしゃいます。

  

● 意外と、肺転移、肝転移、骨髄転移した後に消えていることがある。


● 免疫細胞が ガンをたたくときには、必ず炎症反応が起こって、発熱、痛み、不快を伴います。

肺ガンなら咳がでてきたりします。


● 患者さんも、医師たちも、こういう症状が、治癒の過程で起こることをわかっていないので、つい、症状を止めたくなるのです。

 

しかし薬を服用して症状を止めることは、治癒反応を止めているわけで、ガンを治すためには、まったく逆効果なことです。


● ガンの自然退縮につながる 治癒反応 がはじまると、一週間ぐらいは寝込むような つらい症状が続きます。

その後、リンパ球が増えて ガンが退縮しはじめます。


● この 治癒反応 は昔から、傍腫瘍症候群(パラネオプラスティック・シンドローム)という名前で、ガン患者の治癒過程で必ず起こる反応 として知られていました。


ところが、戦後、抗がん剤を使うようになって以来、忘れ去られてしまったのです。


● 発熱、痛みのほかに、しびれなどの神経症状もでてきます。

傍腫瘍神経症候群( パラネオプラスティック・ニューロロジカル・シンドローム )とよばれます。


● 今の若い医師たちは、この治癒反応の 存在自体を知らないことが多いようです。


● 体が 血流障害 を治そうとして、

血流がおしかけるときに 痛みがでます。

それを痛みどめで常に止めていると、血流障害によって、顆粒球増多が起こり、発ガンが促されます。


● 血流を止めれば、炎症反応が止まる、これが消炎鎮痛剤のしくみです。

これは、病気の治癒による消炎とは まったく違います。 

 

● 痛み止め( 消炎鎮痛剤 )は、血管を閉じ、血流を止めます。

全身の血流が悪くなり、血管がたえず絞られた状態になり 血圧も上がり、動脈硬化 も進行します。

組織破壊が繰り返され、細胞のガン化 が促進されます。


ガンが見つかったら、発ガンした場所に 血流が増えるように するべきだと思います。


 ● 現代医療は、症状を、徹底的に薬で取り去るという方向に進んできました。

しかし、じつは 苦しい症状こそが、治癒のために 必要なプロセス だったのです。


● 現代医療は、症状を消すことに専心したために、治癒とは 正反対 の方向にむかっていたのです。


● 例えば、痛む、熱をもつ、腫れ上がる、発疹がでる、こういう症状は、じつに不快です。

しかし、その症状こそ、患部に 血流 を送って治そうとしている、体の 治癒反応 なのです。


● 熱があるから、痛みがあるからこそ、治癒に向かうのです。

それゆえ、対症療法は、ほんとうの治癒をもたらさないのです。

その結果、病を慢性化させてしまいます。


● 消炎鎮痛剤  ステロイド剤 を、

病気治療に使い続けてはいけません。

血流障害を起こし  組織破壊を促す

 病をつくる薬 」の代表格です。


● 痛みや発熱、かゆみ、下痢などの不快症状は、体が治るときに生ずる「 治癒反応 」です。


● こうした治癒反応を、医者は悪玉とみなし、症状を薬で抑える対処療法を行います。


● 患者さんはいったん楽にはなりますが、治癒反応を抑えられ、病気の治りは悪くなり、さらに薬を足すという悪循環が始まります。


● 例えば、潰瘍性大腸炎で現れる下痢や腹痛は治癒反応ですが、どこの医療機関で受けても、消炎鎮痛剤とステロイド剤によって、この治癒反応は完全に止められてしまいます。


● 本来、治癒反応を促す治療を行っていれば治る病気も、対症療法を続けることで難治化し、本格的な難病になっていきます。


● 難病 に指定されている病気は、医療が 難病にしてしまったものが少なくありません。


● 病気を治したいと願うならば、

薬の常用をやめることが大切です。


● 熱、痛み、下痢、吐き気、だるさ、などの様々な不快症状は、すべて体が自ら治ろうとする治癒反応であり、悪者ではありません。

  

● 体が治ろうとするときには、副交感神経優位になり血管を開き、血流を増やして傷ついた組織を修復します。


● 痛みや熱、腫れ、などの症状は、

血流が増え、組織を修復する際に生じるもので、この苦しい修復プロセスを通り抜けた先に、治癒というゴールが待っています。


● 病気を治すには、治癒反応 を応援してあげればいいのです。

血流を止める 消炎鎮痛剤  ステロイド剤 を使わないようにすること。

痛くても、できる範囲で動かして 血流を促すこと。

下痢は止めず水分を十分にとること。

このような方法で、やがて体は治っていきます。


↑↑↑↑↑ 

長いので、また続きは次の投稿に。



読んでくださってありがとございます。


ではまた。