今回で一旦物語を閉じる事になりましたね
本当に、気になる所で終わってしまって10月まで待てと言われると辛いですね(笑)
まぁ、楽しみは後に取っておくと言う事で・・・・
でも、ラストシーンでキリトがヤバそうな感じになっていて、


またしても不穏な展開が待っていそうな雰囲気で気になり過ぎる
折角、アドミンとの決着がついたと言うのに
アドミン戦は、アドミンが色々なソードスキルを使ってきて追い詰められるが、




ユージオのお蔭で青薔薇の剣が赤薔薇の剣に変わり、キリト二刀流モードに突入



そこからは片腕を失いながらもアドミンを戦闘不能にした



しかし、あと一歩の所で逃げられそうになり・・・・
が、まさかのアイツがアドミンに止めを刺す事になった



(汚ねぇ花火だな)
アドミンごと爆発四散してたけど、これでアドミンもろともご臨終と言う事でいいのかしら?
あまりにもあっけない終わり方過ぎて一瞬戸惑った(笑)
アドミン確かにゲスの極み乙女だったけど、中の人の熱演は流石だなと思ってみてました
彼女も例に漏れず、ネタキャラと言う扱いになりそうですね



ほぼ全裸、髪の毛鉄壁防御、ラブ・デラックス等多くのネタを世に放ってくれました
まぁ、オベイロン(子安武人さん)には勝てそうにないけどな(笑)
この戦いでアリスの記憶とユージオのフラクトライトが消滅・・・・



悲しい別れなどもありましたが、一先ず世界は救われたかな?
ユージオ、一応最後まで活躍の機会があっただけでも良かったと思う
それにキリトの剣に夜空の剣と名付けたのもユージオとなった
流石に、ここのシーンは泣かずに終わる事はできませんでしたね
今後は、アリスは整合騎士の方の意識で生きて行く感じになると
後はキリトがどうなってしまうのかだよね・・・・?
最後の方、現実でも大変な事になっていて不安になりましたね
と言う事で、SAOアリシゼーションのレビューを一旦閉じます
また10月から楽しんで見て行きましょう!
