とある魔術の禁書目録Ⅲ 第6話【ネタバレ】 | ヲタクな日常革命!~taroのブログ~

ヲタクな日常革命!~taroのブログ~

アニメ・ゲーム・遊戯王など、様々なジャンルをレビューします!

第6話「超能力者達」

暗部組織間抗争も終盤に差し掛かった様だ

ここまで色々あり過ぎてどこまでが繋がってる話なのか混乱しそうな勢いだが(;'∀')

今回でこの滅茶苦茶展開ともおさらばか・・・・・・

最後は浜面VS麦野、アクセラレータ-VS垣根帝督

いずれもレベル5が大暴れで熱い展開だったわ(笑)

浜面VS麦野は、本当の意味のレベル0がレベル5に勝利すると言う展開に興奮した

まぁ、麦野の性格と騙し討ちが上手く行ったお蔭だが、

それでも完全に勝利しているので凄いの一言だったわ

ただ、アイテムはこの事で崩壊してしまった様だが・・・・・・

麦野が仲間の事を道具としか思っていない感じで、

情報を漏らしたフレンダを殺害、滝壺も体晶の副作用で限界なのに無理させようとする

(まぁ、アイテムはそんな感じの組織なわけだ)

そんなこんなで浜面も離反し、戦う事になった

一方、アクセラレーターVS垣根帝督は最初は帝督さんが押していた様だったが、

最終的に能力で勝てないと悟ったのかアクセラレータ―のトラウマスイッチオン

しかし、アクセラレーターの暴走によりリタイアする

暴走したアクセラレーターはラストオーダーの呼びかけによって正気を取り戻す

ここはやはり、ヒロインの力が大きかったと思うわ(流石アクセロリータ―w)

これで暗部編も終わったみたいだが、学園都市の闇は未だ深いままであるな・・・・・・

ピンセットでドラゴンと言う名称が分かった様でこれがさらなる闇への入り口かも

ただ、その前に次は神の右席・後方のアックァが登場する様だ

しかし、フレンダ死すで分かっていたけどショックを受ける回だったな・・・・・・