遊戯王VRAINS「終末のトリガー」【ネタバレ】 | ヲタクな日常革命!~taroのブログ~

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遊戯王VRAINS 第31話

「LINK VRAINS」の地下を調査するゴーストガールと、彼女の前に姿を現したリボルバーのデュエルが始まった。ゴーストガールは強力な効果を持つ「トポロジック・ボマー・ドラゴン」を退け、切り札の「オルターガイスト」をリンク召喚。リボルバーにとどめの一撃を放つが…。

今回の遊戯王VRAINSは・・・・・・



エマさんマジで死んじゃったんっすか?

《トポロジック・トゥリスバエナ》マジかっけぇ!!

久しぶりに心躍るくらい好きなモンスターを見たわ

元々、リボルバーのデッキ好きではあったけど、

お気に入りだと思ったのはこのカードだけかもね

個人的に、こう言うカードゲームって、

効果で強い弱いも重要だと思うけれど、

見た目のカッコよさ、美しさとかも重要だと思うの

トゥリスバエナは、アニメで見たデザインや

攻撃の演出等が好み過ぎて堪らなかったです

そう言うインパクトが鮮烈に脳裏に焼き付いていて、

素直に欲しいなと思ってしまいましたね

まだ31話だけれどもVRAINSと言えばこのカード的な

僕の中での代表例が決まったような気がしましたね

ここまでを振り返るとトリックスターや

パワーコードトーカーとかお気に入りと呼べるものがありましたね

まだ物語的には、半分も終わってないと思うので、

今後も魅力的なデッキ、カードが登場することに期待したいです

しかし、カッコいいカードとの出会いもあれば、

一方でゴーストガールとのしばしの別れ?もあって複雑です(-_-;)

多分、死んではいないと思うけど復活するとも言えず、

希望としては最終回迎えるまでにもうちょい活躍の機会をあげて欲しいね

エマさんの退場から、ハノイの塔が始動することに


次回は、最初からクライマックスな展開になる模様

今回登場した新規カード一覧

リボルバー

《バックグランド・ドラゴン》

このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが墓地に存在し、自分フィールドにモンスターが存在しない場合に発動できる。
墓地のこのカードと手札のレベル4以下のドラゴン族モンスター1体を守備表示で特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドを離れた場合に除外される。

《デフラドラグーン》

このカード名の①の方法による特殊召喚は1ターンに1度しかできず、
②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードは手札の他のモンスター1体を墓地へ送り、手札から特殊召喚できる。
②:このカードが墓地に存在する場合、
自分の墓地からこのカード以外の同名モンスター3体を除外して発動できる。
このカードを墓地から特殊召喚する。

《レッド・リブート》

このカードはLPを半分払って手札から発動する事もできる。
①:相手が罠カードを発動した時に発動できる。
その発動を無効にし、そのカードをそのままセットする。
その後、相手はデッキから罠カード1枚を選んで自身の魔法&罠ゾーンにセットできる。
このカードの発動後、ターン終了時まで相手は罠カードを発動できない。

《トポロジック・トゥリスバエナ》

①:このカードのリンク先にモンスターが特殊召喚された場合に発動する。
そのモンスター及びフィールドの魔法・罠カードを全て除外し、
この効果で除外した相手のカードの数×500ダメージを相手に与える。

ゴーストガール

《オルターガイスト・キードゥルガー》

①:このカード以外の自分の「オルターガイスト」モンスターが相手に戦闘ダメージを与えた時、
相手の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターをこのカードのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したモンスターは、このカードが攻撃宣言したターンしか攻撃できない。
②:このカードが戦闘で破壊された場合、
自分の墓地の「オルターガイスト」カード1枚を対象として発動できる。
そのカードを手札に加える。

《オルターガイスト・マテリアリゼーション》

①:自分の墓地の「オルターガイスト」モンスター1体を対象としてこのカードを発動できる。
そのモンスターを攻撃表示で特殊召喚し、
このカードを装備カード扱いとしてそのモンスターに装備する。
このカードがフィールドから離れた時にそのモンスターは破壊される。
②:墓地のこのカードを除外し、
自分の墓地の「オルターガイスト・マテリアリゼーション」1枚を対象として発動できる。
そのカードを手札に加える。

以上

END