ナイトに受けた傷を癒すため、一人シティに取り残されるルーク。ソードとナイトの死闘による大規模破壊はルークの法術により、突発的なハリケーンの仕業と報道されていた。シティには瓦礫の山が溢れ、必死の救助活動を行う救急隊の姿もある。そこでルークは勇敢な隊長と出会い、そして…。
今回の牙狼VANISHINGLINEは・・・・・・
ルークの過去と新たな決意で旅立ちへ
ルークとメイファンのカップリングフラグ

立つかと思ったけど立たなかったね(-_-;)
まぁ、でもどうなるかはまだ分かんないよ
と言う事でラストまで監視して行こうと思います!
今回はそんな事よりもルークの過去が見えて来て、



どう言う経緯で母を失ったのかが分かって来た
まぁ、予想通りの結果で驚きはしなかったが、
ナイトは強さを求めるあまり禁忌に手を出してしまい
ルークの母と対立、挙句自らの妻を斬殺してしまったと
これがルークが魔戒騎士にならなかった理由と言う事
禁忌と言うのは、言うまでもなく暗黒騎士化だと思う
ルークの母も魔戒法師であり、ルークの戦闘スタイルは母譲り


見た目インディアンみたいで強くてカッコいい女性でしたね
ただ、最後は母としての優しさが仇となりナイトに敗れた
ルークはここまで復讐の為に強くなろうと思っていたが、



街の人との出会い、母の最期の言葉などもあり、



ここからは、人々を護る為に強くなる事を決意するのであった
魔戒騎士になるかはまだハッキリとはしないね

以上
END