活撃 刀剣乱舞「本丸」【ネタバレ】 | ヲタクな日常革命!~taroのブログ~

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活撃 刀剣乱舞 第六話

本丸へ帰還した第二部隊。 会談を守り通すことには成功したものの、和泉守と蜻蛉切は時間遡行軍との戦いで深手を負っていた。 とくに大太刀との一騎打ちで瀕死の重傷を負った蜻蛉切は、審神者の手入れ後もなお昏睡状態が続いていた。 和泉守は時間遡行軍の企てを阻む過程で、仲間やその時代の人々や町に大きな被害が出てしまったことに、自らの指揮が正しかったのかと苦悶する。

今回の活撃刀剣乱舞は・・・・・・



気になっていた蜻蛉切の容態と
ようやく動きだした第一部隊の面子

慶応の世に現れた時間遡行軍から、
江戸の街を守るべく戦った和泉守達

しかし、力及ばず撤退を余儀なくされる

無事に、本丸に戻った和泉守達だったが、

蜻蛉切は大太刀との戦いで深手を負い
生きるか、死ぬかの瀬戸際に立たされていた

その一方で、和泉守自身も負傷しており、
第二部隊最大のピンチに陥っているのだった

幸い和泉守の怪我自体は軽傷であり、
直ぐに目を覚ます事になった


しかし、任務の結果に責任を感じ苦悶する

審神者曰く、現状歴史改変は起っておらず、
任務的には問題のない範囲で落ち着いているとか


ただ、和泉守の性格上あの光景を見て、
平気でいられる訳もなかった

これは第二部隊の皆が思っている事だが・・・・・・

今の和泉守にはそれを知る余裕はない
この状況に皆の想いが複雑に揺れ動く

この複雑な心の問題を解決するべく
和泉守は、三日月宗近に助言を求める事に

だが、状況の整理も付いていない和泉守は、
上手く助言を求められない

ただ、一つ言える事は歴史を守るとは、
そこに暮らす人々と向き合うと言う事

生きる命も失われた命も歴史には重要であると言う事だね

果たして、和泉守は今回の件でどんな答えを出すのだろう?

そして、いよいよ動き出した第一部隊・・・・・・



三日月宗近をはじめ、髭切、膝丸、大典太光世、
山姥切国広、骨喰藤四郎と言う面子

隊長は、山姥切国広だった様ですね

花丸と違いカッコいい山姥切国広を見れるのは嬉しいですね

以上

END