うどんの国の金色毛鞠「小豆島」【ネタバレ】 | ヲタクな日常革命!~taroのブログ~

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うどんの国の金色毛鞠 第8話

宗太はポコと一緒に、小豆島に向かっていた。元上司のダーハマから、知り合いの会社を紹介されたのだ。しかしオフィスに社長はおらず、彼が戻ってくるまで散策することにした。そこで宗太はうっかり眠ってしまい、気づくとポコがいなくなっていた。宗太は駆けずり回ってポコを探すが見つからない。凛子も、自転車でついたばかりのひろしも協力してくれたのだがポコの行方は知れず。ポコは一体どこに行った?

今回のうどんの国の金色毛鞠は・・・・・・
元上司ダーハマの紹介で、小豆島へ行く事に


今回は、宗太の新しい仕事探しのお話でした

小豆島にあると言うWebの会社を訪ねるが、
約束の時間にも関わらず、そこの社長は不在


仕方なく宗太は、ポコと共に観光地巡りへ


しかし、この観光地巡りが思わぬトラブルを
引き起こす事に繋がっていた

子供連れには、よくあるトラブルと言うか、

少し目を離している隙にどこかへ行ってしまう
と言うお決まりのパターンへ発展していく

しかし、このトラブルが社長との最初の出会いに

どうやら、ポコは社長の船に乗り込んでしまい
そのお陰もあって社長を港へ引き返させる事に

当の社長は、宗太との約束があるのに関わらず、
釣りに出かけようとしていた様で、

今回の偶然がなければ、いつ出会えた事やら(^_^;)

まぁ、これは逆に言うとポコが社長の船に乗って
偶然であるが無事に済んだとも言えるし、

上記の様な事にも繋がり、結果オーライだったと思う

色々な意味で、このポコは幸運を運んで来るのかも?

しかし、ダーハマさんが言っていた小豆島の社長の
印象からして、よほど冷たいのかなと思っていたが、

実際の印象としては、普通に優しそうな印象だった

しかし、上記の様にちょっと非常識な部分もある?
のかなと言う印象を受けましたね

外見の事を言うと目が開いてない宏司かなと思った


何となく印象が似ているなと言う気がした・・・・・・

まぁ、次回以降本性が見えて来るんじゃないかな
と思うので注目です

以上

END