復活の時が近づくレイの想いを伝えようとする零羅が、零児の前に立ちふさがる!! 零王の野望を阻止するため、先を急ぐ零児は「DDモンスター」で猛攻を仕掛けるが、それを上回る零羅の戦略に驚がくする…!! 同じ頃、ユーゴvsユーリの闘いに決着がつこうとしていた!
零児VS零羅

今回の遊戯王ARC-Vは・・・・・・
レイの思念に零羅が感応する事に
今回は、非常に憂鬱な内容だったなと思います
特に、↑にも書きましたけど、
零羅がレイの思念に感応してしまった事で、
零児に敵対する事になってしまった事が、
何とも複雑な展開であり、憂鬱に感じたし、
それに今、兄弟同士で争っている場合か?
と言う所もありまして・・・・・・
なんか不毛な争いだなと思ってしまいました
なので特に燃える内容じゃありませんし、
特に盛り上がらなかった事が不満になってます
何って、レイの言い分が、零王に近いもので、
自らの復活と次元の統合さえできればそれで良い
としか思っていない事は明らかだし、
それ以外の事は知らないよと言うスタンスだったので
個人的に、こいつも自分勝手だなと思いました
レイがそう思っていると感じてしまったからか、
彼女に対して同情何てできなくて
零羅がそんな彼女の為に戦っていることに対し、
嫌悪感に近い感情を持ってしまいました
零羅が全て悪い訳じゃないし、唆されただけだけど
現状で無駄な争いを仕掛けてきた彼の事は許せない
まだ決着はついていないけど、出来れば零児に勝って
もらいたいなと思ってしまうのでしたが


果たして、零児は零羅に勝つ事が出来るのだろうか?
まっ零羅戦も困惑したんだけど、ユーゴ、ユーリ戦も
最悪の結果に終わったので嫌な感じですよね(^_^;)

まさか、ユーゴがあっさり負けてしまう事になるとは
まぁ、決闘の流れから見てヤバそうな匂いがしてたけど
まさか本当に・・・・・・
でも、ユーリに統合されたのかどうかは不明ですね
多分、そこらへんは大丈夫だと思いますが
そう、それは次回の遊勝の活躍次第だと思う訳で、
彼が勝利できれば、気分的にも楽になりますが

まぁ、勝ち負けは関係なく楽しみな決闘になりそう
今回登場した新規カード一覧↓
零羅
《フォト・フレーム》

①:相手フィールドの表側表示の魔法・罠カード1枚を対象としてこのカードを発動できる。
発動後、このカードは対象のカードと同じ種類(魔法・罠)のカード及び同名カードとして扱い、同じ効果を得る。
《純粋な光》(ピュア・レイ)

①:自分フィールドのカード1枚と、
その同名カードである相手フィールドのカード1枚を対象として発動できる。
そのカードを破壊する。
その後、フィールドの全てのモンスターの攻撃力は、
フィールドのモンスターの数×100ダウンする。
《CCC武融化身ソニック・ハルバート》

①:このカードは1度のバトルフェイズ中に2回攻撃できる。
相手フィールドに風属性モンスターが存在する場合には、
このカードは1度のバトルフェイズ中に3回攻撃できる。
②:このカードが特殊召喚に成功した場合に発動できる。
このターン、このカードは戦闘・効果では破壊されない。
零児
《DDブラウニー》

【Pスケール:青2/赤2】
①:自分フィールドにエクストラデッキからモンスターが特殊召喚された場合に発動できる。
このカードを攻撃表示で特殊召喚する。
【モンスター効果】
(テキスト未確定)
《余剰召喚の契約書》

①:1ターンに1度、自分メインフェイズに発動できる。
自分フィールドから「DDD」融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、
その融合モンスター1体をエクストラデッキから融合召喚する。
②:1ターンに1度、自分フィールドの「DD」モンスター1体を対象として発動できる。
ターン終了時まで、そのモンスターのレベルを1つ下げる。
③:自分スタンバイフェイズに発動する。
自分は自分フィールドのエクストラデッキから特殊召喚されたモンスターの数×1000ダメージを受ける。
《DDD盤石王ダリウス》

(テキスト不明)
《常闇の契約書》

①:このカードが魔法&罠ゾーンに存在する限り、
「常闇の契約書」をコントロールしていないプレイヤーは、
モンスターを対象とした魔法・罠カードを発動できない。
また、フィールドのモンスターをアドバンス召喚のためにはリリースできず、
融合・S・X召喚の素材にもできない。
②:自分スタンバイフェイズに発動する。自分は1000ダメージを受ける。
ユーゴ
《SR56プレーン》

(テキスト未確定)
以上
END