幼稚園のおゆうぎ会で何役をやるのか、はなちゃんともめてしまったつむぎ。犬塚も話を聞いて、幼稚園の先生にも仲裁に入ってもらうが、中々きちんと仲直りできず、つむぎは元気がない。
一方、小鳥は文化祭でクレープの模擬店をクラスで出すことになり、メニューの考案を任される。しのぶや八木も一緒に、みんなでクレープの試食会をやることになるが、つむぎはしょんぼり…。おゆうぎ会は一体どうなってしまうのか?!
因みに、この子はゆうかちゃんの親せきです!


今回の甘々と稲妻は・・・・・・
皆で、「さつまいもと生クリームのクレープ」を作る!
第11話は、つむぎのおゆうぎ会と小鳥の文化祭の
二つのお話をメインに物語が進んで行く
つむぎの幼稚園では、近々おゆうぎ会があると言う事で
園児達はそれぞれがやりたいと思う役を決める事になる
(おゆうぎ会は、何やら劇をやるみたいだったが)
つむぎは、ハナちゃんからヨシコと言う役を一緒にやらないかと誘われるが、
(ヨシコとは、つむぎが好きなアニメ、マジガルのキャラ)
この時彼女は、ガリガリさんをやりたいと思い
ハナちゃんのお誘いを断ってしまうのだった


これをキッカケに、つむぎとハナちゃんは揉める事に
そんな問題をつむぎは数日間抱える事になった
一方、小鳥の学校では、クラスでクレープ屋を出店する事になるのだったが、



ここでも他のクラスが、クレープ屋を出店すると言う話になり、
小鳥たちは、他のクラスと違いを出す為に新メニューを考案する事になった
まぁ、こちらは大きな問題と言う事ではなかったが、
この出来事から小鳥は、犬塚とクレープの試食会をする事になった
今回、小鳥が考案したレシピはさつまいもと生クリームのクレープ
このレシピは、既に番組開始前に中の人たちが作っていたが


さつまいもをクリーム状にし、それを生クリームと合わせると言う
秋のメニューとしてはうってつけのレシピとなっていた
ただし、クレープの具としては珍しいと言えるのかも知れないですね
小鳥の課題に関しては、皆の協力もありすぐに解決するが
一方のつむぎの問題は、なかなか簡単には解決できなかった
しかし、犬塚の協力もあり、おゆうぎ会までには解決した


主におとさんは衣装作りを頑張ったと言う感じかな?
それとつむぎに世の中、誰かが悪いと言う場合じゃなくても
上手く行かない事もあると言う事をつみぎに学習させ、
諦めず、説得を続けて行く大切さを教えたと
この事があり、つむぎはハナちゃんと仲直りする事になった
おゆうぎ会は、何故かヨシコとガリガリが増殖し・・・・・・
面白い絵になりましたとさ(笑)



めでたしめでたし
しかし、クレープ屋が3つくらい重なるなんて異常だろ!?
クレープってそんなに人気があるものなのかしらと言う感じで
とは言いつつも、文化祭でやるとなると色々と制約があるし、
どうしても似たり寄ったりになってしまうと
これが大学でなら別だと思うんだけどね?
うちの学校は、クレープ屋とかあったんだろうか?あんまり印象無い
因みに僕は、カフェやお化け屋敷とかそんな感じだったな
それにしてもクレープって、久しく食べていないよなぁ
最後に食べたのって、多分小学生の時だわw
あの頃は、学校給食で時々食べていたと言う気がする
何故か分かんないけど、入学式の時期に多かった
それは、まぁ、美味しかったと言う記憶がある
後、兎に角冷たかったと言う記憶が・・・・・・
最後に食べたのは、そんな感じなんだけど
一番印象的なるのが幼少期に食べた食事系のクレープ
ツナサラダクレープとか、個人的に好きだったな
正直、クレープはこればっかり食べていた記憶が
因みに、僕のクレープのイメージで一番強いのが
カクレンジャーなんだよね
カクレンジャーは、確かクレープ屋を営んでいたと思うけど
砂かけ婆の話でクレープが砂になる事件が発生(食べ物、飲み物全て)
その様子が、なんて言うか印象深く残ってますね(笑)
まっどうでもいいエピソードでした
以上
END