吸血鬼との戦いで実力不足を痛感した優一郎は、家族を守るため、「鬼呪装備」の更なる力を引き出す修業に身を投じる!一方、吸血鬼の世界では「終わりのセラフ」を兵器利用する人間の動きを危惧し、吸血鬼上位始祖会が開かれていた。「終わりのセラフ」を巡る人間と吸血鬼の思惑は、優一郎たちの未来に何をもたらすのか…!?
第十四話は、鬼さんとの交流がメインでした


久々に阿修羅丸ちゃまも見れましたし、
ツッキーの鬼も始めてみる事が叶いましたw



改めて、阿修羅丸を見ると
マジで男でも女でもどっちでも行けそうな気がしたし、
ツッキーの鬼も性別不明でやんした(-_-;)
まぁ、どっちでも可愛いから良いかw
しかし、鬼って仲良くなろうと思えばなれるもんなんですね(ノ゚ο゚)ノ
そこの部分が、今回の新発見だったかも・・・
特に、与一が鬼といっぱいしゃべっていたら
仲良くなっちゃったと言うから驚きでした
そう言えば、この前動画コーナーでやってみた診断にも
こう言う選択肢がありましたねw
これは与一君の事だったのね・・・
因みに、優一郎はお前も仲間だと言っていましたし、
ツッキーは、俺に従え系男子でした
このやり方の違いには、何かあるんでしょうか?
ツッキーがなんか危ない予感がする・・・
これが間違っていてくれれば、良いんですけど
ただ、一応は鬼の力を使えるようになったのは
それで良かったんじゃないかな?
しかし、優、与一、君月の三人は、
シノア、三葉とは違って、その能力が特別らしいです



これも終わりのセラフのお陰と言えるのかもしれませんね
因みに、終わりのセラフの被検体は吸血鬼側にも
そうミカエラの事でありますが・・・
ただ、クルルの反応を見る限りミカだけじゃないのかも
さあ、どうでしょうか?
でも、今回のクルルを見ていると・・・
なんか、ミカエラに対する愛情がある様なそんな気がした


そう思うと、増々可愛いと思えるんですよねw
僕、クルルになら支配されてもいい!
そんな変な事を考えつつ・・・
次回も楽しんでみて行きたいと思いますよ!
まっそんな感じで、、、

以上
END