A-TECが団結し臨んだ救出作戦もむなしく、拉致されたナギサを乗せたロケットは無情にも発射されてしまう―。
そしてナギサを取り戻せないまま、A-TECの存続を決する最後のプレゼンの時間も刻一刻と近づいていた。
絶望的な状況のなか、ミズキはある作戦に打ってでる。
何だ?このお尻がむず痒くなる内容は・・・!?


今回のクラクラは、思わずそう叫びたくなる様な
そんな内容でございましたよ
まったく・・・(-_-;)
別に、そんな臭い演出なんか望んでいなかったからさ
ちょっと微妙な雰囲気が漂っておりましたが
ただ、このアニメは最初から、そんな感じでしたので
まぁ、最後はそう言う部分が大きく発揮されていたと言う感じなのかな?と
とは言え、臭い演出以外はいい最終回でしたよw



無事に、ナギサも救われましたし
ついでにイリスも再起することが出来た訳だから


ハッピーエンドになったと言っても良さそうです!
そして、ナギサ救出作戦と平行して行われたA-TECのプレゼンの方も
無事に成功しましたとさw


その結果、霧科コーポレーションとA-TECは分裂・・・
A-TECは、晴れて独立する事になったのでした!
まぁ、これで良かったのか、悪かったのかはよく分からんw


ただ、皆が良かったんだからそれでいいよねw
しかし、独立するとはちょっと予測できませんでしたね
まぁ、それによって面白い流れになったと思いますが・・・
ちょっと、大胆過ぎたかも知れませんよね
誰が考えた作戦かは分かりませんが
(多分、ナギサかな・・・?)
最後の詰めが甘い部分もございましたね
特に、A-TECが開発した新型エンジンは霧科の所有物と言う事になり
独立した場合は、エンジンの持ち出しは不可能となる様で
少々、不利な状況と言えそうでした
ただ、物は考えようで、現在のエンジンを超える様なエンジンを
直ぐに開発できる人材さえいれば、
良いという事で、決着が着いた様です
その後、A-TECは笹山元部長の元で起業し
そこから再出発をしていく事になるみたい・・・

ちょっと、消化不良かなと思う部分もあったけどさ
まぁ、これはこれで良かったのかも
それに、これ以上の結末を求めるのも酷かなと
まぁ、取りあえずハッピーエンドだから良い事にしよう
ただ、本当にこれで終わりと断言していいのか?
なんか続きがありそうとも取れる終わり方していた気がする
けど、評価が微妙な作品をまたやるかな?
まぁ、全然期待していないっすけどw
しかし、今回の出来事が解決したその後、
イリスがナギサの事を好きになってる感じですけど
ミズキちゃんとの関係が、悪くなっていなけりゃいいが・・・
そこだけが、唯一の気がかりかもなw
多分、悪くならないとしても三角関係は免れない?



てか、既にナギサくんは苦労している感じだったからね(-_-;)
どうなっちゃうんだろう(-_-;)
こっちからしたらウハウハものですよまったくw
まっそんな感じで、、、
以上
END