政治的判断により伊丹達の警護を中止せざるを得なくなった自衛隊特殊作戦群。
姿を現した“敵”は大国3カ国の工作員だった。
その前に立ちはだかるのはハルバートを構えたロゥリィ。 人ならざる戦闘力を誇るロゥリィは、三陣営を相手に大立ち回りを見せる。
各陣営もお互いに撃ち合う乱戦となり、結果は全滅。このまま留まるわけにもいかず、伊丹達一行は慌てて身支度を済ませ、使えそうな武器を集めて現場を離脱した。
帝国との講和を進めたい日本と、特地の権益を狙う諸外国とのせめぎ合いが始まっていた──。
今回で、伊丹達の休暇はお終い!
ラストは、工作員達とのパーリィナイトで終了w

と言う感じの内容でございました・・・
結局、伊丹達自衛官は活躍しなかったですけどね
もう殆ど、ロゥリィの独壇場で、


正直、笑う事しかできませんでしたw
ある意味、工作員の人達が可哀想・・・
一方的に解体されていくしかない状況って(-_-;)


恐ろしい以外の何でもないですよ
まぁ、それは自業自得なんですけどねぇ~
彼らが手段を選ばず襲ってきたこと自体が、
そもそもの間違いと言う訳だよ
しかもアメリカだけじゃなく、中国、ロシアもいたから
こう言う国々は、ちょっと怖く思えてきた(-_-;)
てか、アメリカは工作員使う必要ないと思うんだが・・・
そう思うのは僕だけでしょうか?
日本と同盟組んでるんだから、公式のチャンネルで面会すれば良いと思う
そうじゃなきゃ話がおかしくなっちゃうと思うけどね
そこの辺りが、アメリカの行動は不思議です?
後の国々は、工作員を仕掛けてきてもおかしくないから納得だなw
しかし、まぁロゥリィのお陰で工作員は片付いたし、
後、伊丹と公安で相手の動きを封じたという事もあって


無事に特地へと帰ることが出来たみたいでした


まぁ、色々思う事はあるんでしょうがね・・・
取りあえず、落ち着ければそれで良かったという事にしましょうかねw
まっそんな感じで、、、

以上
END