デッドエンドからレミーを救い出した徹たちの前に巨大なエネルギーキューブが出現した。茫然とそれを見上げる徹にブライアンから緊急連絡が入ると、同時に強制帰還が発動される。強制帰還の大きな負担のせいで気を失っていた徹が研究所で目を覚ますと、ブライアンが待ち構えていた。そして彼は突然、徹を拘束するよう研究所の兵士たちに命じる。事態を把握できないまま捕えられた徹に、ブライアンは”ある人物”を紹介する。
ブライアン博士マジで裏切りやがった・・・


しかし、予想していたタイムキーパーとの協力が無いだけマシだと言える
結局、両方の世界のブライアン博士が手を組んだだけみたいですが・・・
ただ、このままブライアンの要求に答えていたら
確実にデットエンドが再発していたと思うわ


鏡磨に対抗心を燃やして、
鏡磨のやり方を批判しているみたいですけど、
お前に批判される筋合いねぇよな
どう考えてもお前ら、先のレミーの過ちを理解してねぇだろ!
自分たちが特別だと過大評価し過ぎて
周りが見えていないんじゃね・・・
(ナルシストか?)
マジで、自己中心的なやり方に腹が立ちました(-_-;)
その結果、適合者全員に見限られる事になったのは
ざまぁみろと言う感じですねwww
加えて、オペレーターの九美にも見限られちゃったのが一番ダメージ大きいと思われる



まぁ、自業自得だわね・・・
二つの世界がやっと手を取り合うかもと言う重要な時期に
いらん事するから、皆に置いて行かれた訳だからね
それにしても一般兵が裏切らないのが何とも不思議だよね・・・?
何にも把握しとらんのか、何にも考えていないのか
まぁ、どうでも良い話だけどね
少し気になってしまいました(笑)
しかし、ブライアンが裏切ったのは仕方ないとして・・・
彼が自分の野望の為になら簡単に人を殺しちゃうとは(-_-;)



流石にやり過ぎにも程があると思うんだが・・・
もうこうなったらブライアン殺すしか無いんじゃね?
この二人がいたら、ちゃんとした戦いが出来なくなると思いますが・・・
さて、次回徹君はどう行動するんでしょうかね?
そこら辺も気になりつつ
後は、他のメンバーが無事に逃げ切れたのかが心配な所ですね
果してどうなることやら・・・

以上
END