凶弾に倒れるしづね。混沌とする戦況の中、両陣営は一度撤退を断行する。管理区に戻った徹は、仲間が目の前で傷つき倒れていく戦場の現実を目の当たりにしたことに激しく動揺していた。帰還したからずっと自責の念にとらわれていた徹だったが、またしてもタイムキーパーからの彼らのもとに交信が入る。再び戦地に赴くことになった適格者たち。そんな中、落ち込む徹を気にかけていた鏡磨は、彼の覚悟の程を問うためにある行動に出る。
ああ、しづねたんマジで死んだのか~
それが事実だと分かった瞬間から、切なさがこみ上げてきました・・・


ただ、相手側のチームにも犠牲者が出ましたね
鏡磨(2)を巻き添えにしたしづねたん・・・
こう言う展開は、何か複雑すぎて笑えない



両チームとも痛み分けと言った結果ですね
因みにしづね(2)と鏡磨は、何時か交わる日が来るんでしょうか?


今回の内容を見るに厳しいものがあるとは思いますが・・・
多分、まだしづね(2)は死んではいないと思うので、
僅な可能性には期待したい所ですね
しかし、今回の内容・・・
急にミッションの難易度が高くなってきてる気がするんですが、
何となくゴーストの秘密を隠す為にやっている様な気もするし、
秘密が分かる前に勝敗をつけたいと思っているのかもしれないし、
何を持ってルールを変えてきたのか?
少々、考えさせられる内容だったように思いますね・・・
博士たちは、風澄徹が加わった事が関係すると考えているみたいだけど
まぁ、その辺は時期に分かってくる事でしょう
問題は、次回かもです(-_-;)
今回のミッションもまた引き分けになるんでしょうが、


扉の奥には気になる存在があるよな感じがしましたね
その存在とは・・・しづね?
何となく先の展開が気になりますね
次回が楽しみです(笑)

以上
END