ガンダムGのレコンギスタ「父と母とマスクと」 | ヲタクな日常革命!~taroのブログ~

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ガンダムGのレコンギスタ 八話

アメリア軍総監であるアイーダの父グシオンが、メガファウナに補給に現れた




新たな装備トリッキーパックを換装したG-セルフで出撃するベルリ






一方、キャピタル・タワーから来た未確認機を発見したアイーダは迎撃しようとするが、その機体はベルリの母が乗った大気圏グライダーだった




毎回思う事ではあるんだけど、

やっぱり、ここの登場人物たちは
思い込みが激しくて、人の話をほぼ聞かない人が
多いんでしょうかね・・・?

若干、そう言う人が多いと言う気もしてならない

と言うか、戦場はもっとキリッとした空気感が漂っているはずなのに
少々、ドジな乗組員のせいで、全然緊張感が無いように思えてしまう



まぁ、そう言うところが、Gレコのユーモアなのかもしれない

ただ、今回ハッキリと言えることは、
あのままアイーダさんが突っ走っていたら、今頃

ベルリのお母さんは天国に行っていた事でしょう(-_-;)

ベルリのお母さんが乗っていたのって
多分、民間の大気圏グライダーだよね

軍事用でないのなら武器は積んでいなさそうだし、

目視で判断できなかったのかな・・・
まぁ、出来ていないから撃とうとしちゃったんだろうな

これはドジとは言えないかもだけど・・・
一歩間違えれば大惨事だった事は間違いない

まぁ、急に宇宙から所属不明機がやってきたら誰でも警戒
するだろうとは思うけどね(笑)

アイーダさんが確認に行ったこと自体は間違ってなかったかもね

まぁ、G-アルケインの操縦に慣れていなさそうだったので・・・
どの道危険だったような気もする

何につけてもベルリが駆けつけて一件落着だね


そう考えると主人公様様

しかし、今回の展開として、ベルリのお母さんと
アイーダのお父さんがであったと言うのは、大きいんじゃない

今後ベルリ達の立場がどちらになるのか・・・

本格的に決まる事になる訳だから

出来れば、このままお母さんが宇宙海賊側について欲しい


と言っても彼女の立場で何が出来るのか疑問ではある
運行長官と言う立場では、軍の事とかよく分かっていないだろうし
と言うか知らない事が多すぎるかも

まぁ、死ななければそれでいいんじゃない
ベルリにとっても

次回は、キャピタルアーミーに新キャラ登場


ちょっと気の強そうな女の子っぽいですが
どんな機体に乗るのか、どんな性格なのか

ちょっと気になりますね

まっそんな感じで、、、

以上

END