牙狼-炎の刻印-「刻印−DIVINE FLAME−」 | ヲタクな日常革命!~taroのブログ~

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牙狼-炎の刻印- 二話

17年の時を経ても魔女狩りは続く
目的は守りしものを絶やすこと

しかし、いつしか欲に囚われた人間は自信が魔となり人を喰らい続けた


成長した赤児は「黄金騎士」となり、父と共に宿敵がいる地を目指していた


メンドーサは、元々魔戒法師であったことが発覚

だが、どう言う経緯で、魔女・魔物を疎ましく思うようになったかは不明

加えて、ホラーに取りつかれてるかどうかもまだ分かりません

しかし、ホラーに有利な政策をしている事は間違いない訳で・・・
ホラーに取りつかれている可能性は高い

挙句、ヴァリアンテ国を乗っ取ると言う自体に

それに伴い王妃と、アルフォンソは国外追放されてしまった


アルフォンソも一応、魔戒騎士の血を引いているとは言うが、
騎士として戦う事になるのか?疑問ではある

と言うか、「光の騎士」とは牙狼の事じゃないのか・・・?

呼び方が違うだけなのか、それとも、、、

しかし、当の黄金騎士の方は、まだまだ未熟だし、
炎の記憶によって暴走してしまう


だから、戦闘も思うようには行えていない様子

牙狼と言えば、魔戒騎士の中でも強いと言うイメージが強いけど
こう言う未熟な時から描かれているのは、中々新鮮な感じがするね

次回は、ザルバとの初体面になるようですが、

どんな感じで出会う事になるのか気になるところですね

まっそんな感じで、、、

以上

END