ガンダムGのレコンギスタ「モンテーロの圧力」 | ヲタクな日常革命!~taroのブログ~

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ガンダムGのレコンギスタ 三話

海賊部隊のクリム・ニックが、アイーダ救出作戦を開始、モンテーロがキャピタル・テリトリィを急襲する


アイーダはG-セルフでの帰還を試み、ベルリ達が巻き込まれてしまう





やっぱ、古いよ古臭いよマチルダさん!

前も思っていたことだが、セリフの言い回しと言い
何と言い、今の時代のアニメとして見るにはダサイと思うわ

いやぁ~ファーストとかの映像で見れば、違和感ないのかもしれんが、、、
ちょっと考え物だよな

しかも、個人的には主人公が好きになれない・・・

まぁ、不満は色々あるけれど、、、まだ離脱はしませんよ(笑)

しかし、今回の展開はそんなにあっさり海賊を逃がしちゃうなんて
と言うのが、一番最初に頭に浮かんだ感想だった


クリム・ニックもそれほど強いとも思えないし、それにたった一機やで
それを取り逃がすなんて、キャピタル・アーミィはどんだけ使えないんだか

まぁ、これがまだ素人部隊と言われる所以なのかもしれないが、、、

主人公もほとんど抵抗しなかったしね・・・
巻き込まれて海賊部隊と共に行動する羽目になってしまう

多分、アイーダに惚れているからか?

アイーダの言った事が正しいと思ったからなのか?

意外にもノレドは、そう言う事には敏感だった
これは女のカンって言う奴か・・・(笑)

今回登場したモンテーロと言う機体だけど、
フェイスやカラーリング、装備面ではカッコいい機体かなと思ったけど



ランドセルの大きさを見るとなんだかイマイチだ

と言うか、レコンギスタの機体がプラモになる事が
あんまり想像できない自分がいるのだが、、、

そう言う意味では、購入してみたい機体ばかりだ

今後も、新しい機体が出てくるんだろうけど、
どこまで個性的な物が出てくるのか?期待したいところだね

まっそんな感じで、、、

以上

END