ソードアート・オンラインⅡ「曠野の決闘」 | ヲタクな日常革命!~taroのブログ~

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ソードアート・オンラインⅡ 六話

予選第一回戦で勝利したキリトの戦いぶりを見て、「本物か?」と問いかけてきたボロマント姿の男



かつて、《SAO》に存在した殺人ギルド、《ラフィン・コフィン》のタトゥーをしたその男は、キリトに「いつか殺す」と言い残し、姿を消した


ボロマントの男との接触で、《SAO》での死闘を思い出したキリトは、そのトラウマに苦しめられる






そんな中、互いに予選を勝ち進んだキリトとシノンが、Fブロック決勝で対戦するが……





前のシーズンを見てないので何とも言えませんが、
デスガンとの遭遇は、キリトさんにとっていい影響を与えなかったみたいですね

ここへきて、因縁の相手に出会う事は、意外・・・

また、SAOの時みたいにオンライン上から抜け出せなくなったりとか?

そうなるとゲームの世界で死ぬと現実でも死んじゃうとか?

そんな感じになってしまうかもしれない・・・
何よりまた人を殺さなければいけなくなるかもしれないと言う恐怖は
他の人間には想像が着かないほど苦痛だろう

そんな状況でシノンとの対決


若干投げやりな態度がシノンからすれば、イライラさせる感じです
まぁ、キリトにとってはこの試合に興味は無いんでしょうけどね・・・








とは言え、最終的には決闘スタイルでの対決で決着が着きました
今回もキリトさんの神業は死んでませんでしたね

もうゲームレベルの話じゃないですよね(笑)

スコープから見えるシノンの目の動きで起動を予測するとかありえない・・・

まぁ、シノンを斬らなくてよかった!

本戦ではどういう感じで戦う事になるんでしょうかね?

まだまだ気が抜けない回でした

まっそんな感じで、、、

以上

END