雪の華…★詩わたし嫌い…君はそう言ったね僕にとっては大事なものなんだそんな違い、たいした意味なんてないんだよすれ違いなんかじゃないんだ価値観が違うだけ…同じ時代を生きてる同士生きるってことは誰だって同じだろ… 君は君の、僕は僕の、唄を歌いながら共に歩けばいいさ僕は落ちては溶ける雪のように心を溶かしながら、君と歩いていきたい…そして、降り積もり溶けない雪の華になる…★