ラーメン二郎

ラーメン二郎神田神保町店。121杯目お持ち帰り4杯。

12/20月曜日晴れ11℃風速2m程度。体感的には先週より寒い。ダウンコートに厚手のタイツ、手袋、足元が寒い。


週明け月曜日、これから年末年始にかけて今年最後、年明け最初などの同士達が大挙すると予測、土曜日あたりは2時間待ちも当たり前を承知の助で来店するジロリアンが来るお店なのでさすがに外待ち時間が厳しいかなと。

11時16分現着。

開店から2ロットが吸い込まれた外待ち30位に接続。ここでジンボリ助手さんにより多数が第3セクションへの移動を促される。1時間半かかるかな。



今日は学生と思わしき若人たちが多い感じ。平日にこれだけの外待ちは難しいレベルになってくるな。なんせ駐車場代の方が高くなってしまう。年末年始用にお持ち帰り汁無しセットを購入しておこうかな。これで2杯分の駐車料金と言う事にすれば良い。


11時41分第2セクションへ移動。


12時09分第2セクション先頭へ。今日は店頭外待ちは1列のみ。配膳まではあと30分かな。寒いけどスマホいじってれば待ち時間は気にならないな。


12時22分店頭前に昇格、自販機にて黒烏龍茶160円をポチり。ジンボリ助手さんの麺量確認「小で」と申告。

12時36分黄泉の国への黄色い鎖が解き放たれ入店。

券売機にてラーメン750円+生卵50円をポチり。

今日の陣営は店内右奥1番さん。ここは右上高台に箸、胡椒、唐辛子があるので専用品となる席なのか。お持ち帰り汁無しセットも注文。


ロット配札は全員小。まずは少な目3番さんコール要請、ここで厨房ちらり、お1つ中盛りな丼を確認。そしてノーコール自動配膳「1番さんニンニク無しッ」にて着丼。

野菜を一口食べたが二郎で初めての写真。


鼻で野菜を抑えてスープをグビり。旨し。

野菜を喰らいつつ豚にホワイトペッパーを。あら、旨し。高級ロースハムな豚は厚みしっかりしっとり。

かけラーメンと豚1枚に形態を変える。


はやり麺が盛り上がってる。
今日もありがたきジンボリ麺中盛り。こちらにもホワイトペッパー、あらっ旨し。味覚が変化したのか前は余り美味しく感じなかった白胡椒、旨いじゃないか。
途中、心理的に効果のある白身残し作戦で黄身のみdropしTKJBM(たまご掛けジンボリ麺)で甘美。
後半の10啜りくらいがだいぶキツイ、ややペースを下げ、極上スープと黒烏龍茶で喉を湿らせ麺は完食、豚をほんの一口残して終戦。
お持ち帰りを受け取り「ご馳走様でした、また来ます」と告げ13時00分ちょうどに退店。
駐車料金は1000円、1杯500円と考えれば妥当な交通費だ。