前回の続き。
その後もみそのちゃんと会ってたけど、
握手券に関する話題は一切なし。
敢えて避けてたのかな・・・・
「たろちゃんが嫌な思いするのは嫌だ」
みそのちゃんの言葉が胸に突き刺さる。
欲しいって言ってるのに意地悪?
他の男と握手するのがそんなに許せない?
何で嫌なのか僕にもよく分からない。
で、思い切ってメールしてみた。
「もうCD予約した?」
「まだしてない」
「だったら19セット予約するよ」
「自分でやってみるから大丈夫だよ
アマゾンの登録とか簡単だよね?」
「こういう時は素直にお願いするもんだ」
「えっ!?
ほんとに???
」
「あ、アマゾン見てみたら
おひとり様1つまでだった・・・」
「19セット買えないの?」
「限定盤は制限かかってるわ」
「そっかぁ・・・」
「ま、心変わりしないうちに
他のサイトで探してみるよ」
「てか、ほんとにいいの??」
「また話ぶり返す?(笑)
ほんとは形になるものが良いと思ってたし、
残らなくても思い出話して笑い合えるような
そんなものが良いと思ってたけどね」
「ただお金出してるだけみたいな
そんなプレゼントなら意味ないと思っちゃう
そんなんだったらプレゼントじゃなくても
普段だって普通にお金出すよ」
「でもまぁ、言いたいことは言ったし
もう単純に考えることにするよ…
みそのが喜ぶのが一番!!」
「たろちゃんの優しさに触れ・・・」
「なんかよくわかんない
みそのが喜ぶの分かってるのに
それはそれで嬉しいことなのに
なんか微妙な気持ちになるのは
ただのヤキモチってことでしょ」
「でも、○○に会えることより
たろちゃんが嫌な思いすることの方が
嫌なのはホントっすよ・・・」
「それこないだも言ってたね
だから素直になろうって思った
みそのを好きになって良かったよ」
「たろちゃんってホントに優しいよな」
「え、どうした??(^^;
みそのの方が優しいやんけ~(笑)」
「いやいや…
今家でたろちゃんの話してる」
「俺と付き合っちゃえって?(笑)」
あ、調子に乗り過ぎた・・・
当然、返信ないです(笑)
長くなったので続く。
その後もみそのちゃんと会ってたけど、
握手券に関する話題は一切なし。
敢えて避けてたのかな・・・・
「たろちゃんが嫌な思いするのは嫌だ」
みそのちゃんの言葉が胸に突き刺さる。
欲しいって言ってるのに意地悪?
他の男と握手するのがそんなに許せない?
何で嫌なのか僕にもよく分からない。
で、思い切ってメールしてみた。
「もうCD予約した?」
「まだしてない」
「だったら19セット予約するよ」
「自分でやってみるから大丈夫だよ
アマゾンの登録とか簡単だよね?」
「こういう時は素直にお願いするもんだ」
「えっ!?
ほんとに???
」「あ、アマゾン見てみたら
おひとり様1つまでだった・・・」
「19セット買えないの?」
「限定盤は制限かかってるわ」
「そっかぁ・・・」
「ま、心変わりしないうちに
他のサイトで探してみるよ」
「てか、ほんとにいいの??」
「また話ぶり返す?(笑)
ほんとは形になるものが良いと思ってたし、
残らなくても思い出話して笑い合えるような
そんなものが良いと思ってたけどね」
「ただお金出してるだけみたいな
そんなプレゼントなら意味ないと思っちゃう
そんなんだったらプレゼントじゃなくても
普段だって普通にお金出すよ」
「でもまぁ、言いたいことは言ったし
もう単純に考えることにするよ…
みそのが喜ぶのが一番!!」
「たろちゃんの優しさに触れ・・・」
「なんかよくわかんない
みそのが喜ぶの分かってるのに
それはそれで嬉しいことなのに
なんか微妙な気持ちになるのは
ただのヤキモチってことでしょ」
「でも、○○に会えることより
たろちゃんが嫌な思いすることの方が
嫌なのはホントっすよ・・・」
「それこないだも言ってたね
だから素直になろうって思った
みそのを好きになって良かったよ」
「たろちゃんってホントに優しいよな」
「え、どうした??(^^;
みそのの方が優しいやんけ~(笑)」
「いやいや…
今家でたろちゃんの話してる」
「俺と付き合っちゃえって?(笑)」
あ、調子に乗り過ぎた・・・
当然、返信ないです(笑)
長くなったので続く。