六崎太朗の0ヘルツ波動

六崎太朗の0ヘルツ波動

波動強化人間としての波動パワーを駆使したあれこれ、健康や農業などいろいろ応用可能です。
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電子書籍を書くことで、今年の九紫回座のチャンスを活かすことを考えとるんよね。

 

まあそのためにいろいろ効率化をしとるんじゃけど、その1つが予め下書きすることなんよね。

 

要らん紙に書いてから、それをメールで清書する。

 

そしてその下書きも、最初は紙に線を引いてレポート用紙のようにしてからやっとったんじゃけど、それも省略した。

 

さらに最近ではもっと省略して、単語自体を全部書くことをせずに、一文字だけ書いて時短しとるんよね。

 

時短にあたって、文脈を見ればわかるようなものは、わざわざ文章に書くまでもない。

 

これがその例なんじゃけど、節の題名自体を結論として最初に持ってくる時に、わりと長めに➖を引くんよね。

 

他にこの紙では、中国人スタッフあるいは中国語などを中➖で表記して、広東語を広➖とか北京語を北➖とか英語を英➖って書いとるんよね。

 

こうすることで、かなり省力化できて文面で見ても何を意味するかわかるんで、そこに書く文字の労力がムダになるんよね。

 

それで清書する時に、何の支障もない。

 

省略することでわからんようになるなら、そんな省略は意味がないことになるんよね。

 

しかし、省略しても問題ないなら大いに省略しまくることで、時間や労力を節約できることになるんよね。

 

とにかく、今年はなるべく多くの本を出すことに注力しとるんじゃけど、そこでの省力化は推進力を強くするんよね。

 

他にも省力化することができるかどうかを、考えながらとにかく頑張ろうか。