ラーメンの旅?3回目は、
”ちゃんぽん亭 総本家 ”さん
HP:こちら

こちらでは、このお店の No.1 メニュー 和風ちゃんぽんを注文。
トッピングキャンペーンをされていて、好きなトッピング 2点で150円・3点で200円らしい。
店員さんの誘いにのって、”煮卵 ”+ ”ねぎ ”をトッピング。
手鍋で一つ一つ作っているそうで、時間がかかるらしい。
で、その間に店内を見回す・・・
一番に目に入ったのが、このチラシ??(説明書き??)

麺にこだわっているらしい・・・
最近このパターンが多いような気がする。
どこに行っても、麺にスープにこだわり!! って文字が並んでいる。がしかし
本当にこだわっているお店は今まで出会っていないような気が・・・・
で、やってきたのがこれ

実にうまそう!
スープは、鰹と昆布の味がする。
他店と比べると使用している化学調味料は少なく感じられる。
美味しい。
麺は、コシのある中太麺(さっきの説明書に書いてある!)で味も中くらい・・・
さらに食べていると、カウンターの前に ”お酢のすすめ ”なる文字を発見。
ラーメンに酢を入れるのは時々やる方なので何の抵抗もなく お酢 IN !!
もちろんお店のお勧め通り、
半分くらい食べてから、レンゲに半分のお酢を入れる。
さっぱり!あっさり!かなり美味しくなった。(^^)
若干科学調味料っぽい味が、舌に残っていたのがお酢のおかげで緩和されていい感じになった。
日頃から、ちゃんぽんは食べ慣れていな私はスープの中に大量の野菜を残して麺を完食!
そこで、さらにレンゲ1杯のお酢を1/4位残ったスープに IN !!
野菜が温野菜サラダのようになってとても美味しくいただけました。
ちなみにここのお酢はちゃんとしたお酢でした。(たまに酢酸のようなお酢の店があるので念のため)
評価は、"3" です。
これだけ褒めてて何故?? って感じですが、実はどこにでもあるような ”鰹 & 昆布 ”で
カップ麺にも同じような味があります。
よって、総合評価なのでこの評価にしました。
もちろん、カップ麺は ”THE・化学調味料 ”なのでこちらの方が好みではありますが、
何とも残念です。
もうひと工夫欲しかったかな (^^)
今度は、違うものを食べてみよう!!
”ちゃんぽん亭 総本家 ”さん
HP:こちら

こちらでは、このお店の No.1 メニュー 和風ちゃんぽんを注文。
トッピングキャンペーンをされていて、好きなトッピング 2点で150円・3点で200円らしい。
店員さんの誘いにのって、”煮卵 ”+ ”ねぎ ”をトッピング。
手鍋で一つ一つ作っているそうで、時間がかかるらしい。
で、その間に店内を見回す・・・
一番に目に入ったのが、このチラシ??(説明書き??)

麺にこだわっているらしい・・・
最近このパターンが多いような気がする。
どこに行っても、麺にスープにこだわり!! って文字が並んでいる。がしかし
本当にこだわっているお店は今まで出会っていないような気が・・・・
で、やってきたのがこれ

実にうまそう!
スープは、鰹と昆布の味がする。
他店と比べると使用している化学調味料は少なく感じられる。
美味しい。
麺は、コシのある中太麺(さっきの説明書に書いてある!)で味も中くらい・・・
さらに食べていると、カウンターの前に ”お酢のすすめ ”なる文字を発見。
ラーメンに酢を入れるのは時々やる方なので何の抵抗もなく お酢 IN !!
もちろんお店のお勧め通り、
半分くらい食べてから、レンゲに半分のお酢を入れる。
さっぱり!あっさり!かなり美味しくなった。(^^)
若干科学調味料っぽい味が、舌に残っていたのがお酢のおかげで緩和されていい感じになった。
日頃から、ちゃんぽんは食べ慣れていな私はスープの中に大量の野菜を残して麺を完食!
そこで、さらにレンゲ1杯のお酢を1/4位残ったスープに IN !!
野菜が温野菜サラダのようになってとても美味しくいただけました。
ちなみにここのお酢はちゃんとしたお酢でした。(たまに酢酸のようなお酢の店があるので念のため)
評価は、"3" です。
これだけ褒めてて何故?? って感じですが、実はどこにでもあるような ”鰹 & 昆布 ”で
カップ麺にも同じような味があります。
よって、総合評価なのでこの評価にしました。
もちろん、カップ麺は ”THE・化学調味料 ”なのでこちらの方が好みではありますが、
何とも残念です。
もうひと工夫欲しかったかな (^^)
今度は、違うものを食べてみよう!!


