仕事がすこし落ち着きましたので、受験本番前後の事を覚えてる範囲で記録に留めておきたいと思います!

長男の受験本番時のスペックは、浜学園のM灘生で公開10傑前後の成績でしたニコ

(マスターは受講せず、自宅で予習シリーズ中心に勉強。浜学園には4年の灘合から通い、5年は最レ算数と灘合、6年は灘合のみでした)

前受けは、海陽、北嶺、愛光の順で3つ受験し、統一日にN本番(もはや隠す必要はありませんが)、2日目の午前中もN本番、午後から西大和、3日目に洛南併願を受けました。4日目の清風南海が最後だったと思います。確か、清風南海の受験中にNの合格が分かった記憶かあります。

Nは合格発表をネットで見る時に得点が分かるのですが、3科目共に合格者平均を超えて余裕のある合格が出来ておりましたニコニコ

算数に関して、浜学園では立体図形が出ると予想していたようですが、立体はあまり出題されず数の問題が割と多く出ました。

(長男本人は数系の問題に関して苦手意識がなかったので相性は良かったようです)

また、余談になりますが、長男は、実際、Nに通ってみて学年団の数学教師が数の分野を好きそうで、何とく誰が問題を作ったのか肌感覚で分かったそうです昇天

2026年、浜学園は100人を超えた合格者数を出してますが、予想問題は算数、国語、理解共に割と外しており、実際はもっと少ないのではいかと分析していますガーン 

一方、甲陽さんの国語は的中したと聞いてますし、浜学園の事を悪く言うつもりは全くないので悪しからずアセアセ 長くなったので、国語、理科やその他は次回に音符



追伸チューリップ

合格した学校からどこに行くかを選ぶ時間が1日位ありましたが、第一志望校に合格出来たので、すんなりと決まり、親はATMとして、速やかに振込して入学先が決まりました。

因みに、合格発表後、一週間もしない内に、本人が受けると鉄緑の入塾テストがあり、テストが続きました。(また機会があれば触れます)