オセロの勉強サイトとかでは、最初の一手目から十数手くらいまでを定石としているが、

実際は序盤の五手までを基本定石といい、さらにそれらが鼠・牛・虎・兎の四つの形に

分類されることを今日改めて実感したよ。


なんだか定石の勉強は、最初の十数手までを暗記する。ことだと

思ってたけど、本当の定石の勉強というものは、相手の出方によって、

基本定石を見極めることが、定石の勉強なんだろうね。


基本定石の五手目までが読めるようになったら、その次に発展系として

数十手先の勉強があるんだろうね♪

たぶん・・・