サークル、追いコン。オール明け、なぅ。@新宿
ビジネスと関係ないことは書かないという約束なのですが、
大切な節目なので、書かせてもらいマス。
私の場合、3年生からほぼサークルに行っておらず、
声をかけてもらえたこと自体が、かなり奇跡的でした。
いや、奇跡ではなく、ひたすらに同期のおかげです。
日々の会話でネタに使ってもらうとか、こういう根回しがなければ、
さすがにこんなにすんなりとは後輩と打ち解けられなかったなぁ
本当にいい友達をもちました。
なのでスピーチでは
【同期で飲み会をしているとき、みんな後輩の話を嬉しそうにしている。
(※サークルには顔を出していなかったけど同期とは不定期に飲んでいた。)
だから皆さんが僕のことを知らなくても、僕は皆さんのことをけっこー知っている。
私は子ども会の空気と完全に遮断されることはなく、今こうして壇上にいられる。
そんな4年生の作り出した雰囲気を、後輩にも大切にして欲しい。】
といった内容を喋った気がします。本気でそう思ったからさ
4年生の作り出した空気とは、
言い換えると[許容の空気]だったんじゃないか、と推測します。
・人それぞれのペースでサークルに参加すればいいじゃないか。
・後輩が生意気に先輩をいじってもいいじゃないか。
・まず自分達が楽しむこと。これでいいじゃないか。
もともと活動内容が[妥協を許すと危険に繋がる]類のものなので、こうして
バランスをとってやらないと、リラックスしたイイ雰囲気にはならないのかも
[許容の空気を作る]4要素は
いじる、いじられる、盛り上げる、好かれる。
その学年全体で、この4要素がうまーく備わっているかどうか、これ大切でしょう。
うちの学年は個別でもトータルでもこれらがが抜群だったということは、
想像に難しくありませんw
最後に、今の率直な感想
想定外、規格外に、スッキリ!!笑
なんだかんだで2年生の終わりまでお世話になったサークル。
最後の場面にいることができて、本当に良かった。
もしオファーを拒んだままだったら、今も心の奥底でモヤモヤを抱えていたかも
しれません。
しつこく誘い続けてくれた同期、
温かく迎えてくれた3年生
見ず知らずの先輩のためにプレゼントを作ってくれた追いコンメンバー、
お酒で盛り上がってくれた初対面の、かわいい後輩たち
みんなへ
ありがとう
※
上の写真は同期で色違いのおそろな沖縄産ガラス玉。
青色のメッセージは[受容]でした。まさに今回にピッタリだw

