天国からのメッセージ
えっと。
かもめちゃんとkyokoねーちゃんに誘われまして
をやってみてとのことでして。
やってみました。
結果は・・・
2007年の僕へ。
元気ですか?2007年ごろの自分のことを懐かしく思い出します。
僕は90歳で、つまり西暦2066年に、ちょっとした怪我が元で生涯を終えます。
振り返ってみると、自分でも素晴らしい人生だったと胸をはって言えます。
だたひとつだけ過去の自分に、つまり今のあなたに伝えておきたい事があります。
それは 2010年の冬のこと、
僕は理由も分からぬまま、中国の首都北京へ出張する事になります。
振り返ってみると、それは人生の大きな分岐点でした。慎重に対処するように心がけてください。
最後にひと言、90年間生きてみて思ったのは
「とんでもない出来事こそ、いい思い出なんだ」ってこと、なんてね。
それでは、またいつか会いましょう。
みんなに、よろしく。
樋口瑞穂 - 2066年の天国にて
ふむふむ90まで生きるのか。
2010年?北京?なんだろう・・・
ただひとつ解かるのは
「とんでもない出来事こそ、いい思い出なんだ」
コレ。
すごく解かる。
苦しくてとんでもなく追い詰められたこと会ったけど
いい思い出だもん。
では次は本名で・・・
2007年の僕へ。
元気ですか?2007年ごろの自分のことを懐かしく思い出します。
僕は72歳で、つまり西暦2048年に、ちょっとした怪我が元で生涯を終えます。
思えばいろんな事があったけれど、我ながらなかなか良い人生でした。
だたひとつだけ過去の自分に、つまり今のあなたに伝えておきたい事があります。
それは 2014年の冬のこと、
僕はひょんなことから、地下鉄のホームである人と再会します。
振り返ってみると、それは人生の大きな分岐点でした。慎重に対処するように心がけてください。
最後にひと言、72年間生きてみて思ったのは
「やっぱり、家族こそが自分が何より大切にすべきもの」ってこと。
それでは、またいつか会いましょう。
これから先の人生を精一杯たのしんでください。
○○ ○○- 2048年の天国にて
72歳。ちょっとした怪我か・・・
何か納得できてしまう。
しかし2014年?7年後地下鉄で?
顔変わってるし無理なんじゃないのか?
「やっぱり、家族こそが自分が何より大切にすべきもの」
これも分かる。
こう考えてみると
オレッチの人生も捨てたもんじゃないな^^
頑張ろう!
えー雫帆さん。
もしなんならやってみたら?
なんかいい子とあるかもよ^^
ユーミンスペクタクルシャングリラⅢ
月曜日。敬老の日。
仕事を終わらせ行って来ました。
一応記念撮影。
ちなみに隣の女性は彼女ではありません。
オレッチモテないですから(笑)
友達ですよ友達。
今回のシャングリラは某大型掲示板で
ボロクソにたたいてる人もいたんで心配でしたが
19:15開演。
んー
状況説明なら誰しもブログでしてるみたいなんで
それはやめておきます。
最終日。
今までの集大成がそこにはありました。
見た人でないとわからないもの。
それはこのショーを見て
ストーリーはお客さん一人ひとりが
創造して出来ていくものだということ。
オレッチは見ていて
最初から泣きっぱなしでした。
こんなショーはもうできないだろうな。
誰にも。
日本が誇れるどこにもないショー。
シンクロでもサーカスでもユーミンでもない
お客さんが考えるショー
素ばらしかった。
多分みんなが知ってる曲は
「真夏の夜の夢」くらいだと思います。
全編終了してWコール
この写真のリスト表には出ていませんが
「ひこうき雲」
そしてトリプルコール。
「卒業写真」
が流れると誰もが予測してるとき
ユーミンはキーボードの武部さんのところへ行き
なにやら相談。
?
流れてきたのは
「春よ、来い」でした。
これはオレッチにとっては反則技。
もう涙と鼻水で顔ぐしゃぐしゃです。
このコンサート一生忘れません。
見てみたい方は
11/23wowowか
来年2月DVDで見てみてください。
生よりは迫力が落ちるでしょうが
すごいショーですから。
オレッチは幸せモノです。
今夜の曲は?
まあ何もいわず聴いてください。
最後のシャングリラの夏。
長かったようで短かった夏。
スタッフ・演者・バンドメンバー
本当にいい夏をありがとう。
きっと一生忘れないでしょう。
そんなシャングリラⅢ
本当の最後を飾った曲です。
今夜のBGMは
春よ、来い / Yumi Matsutoya


