ユーミンスペクタクルシャングリラⅢ | 初恋はフォークダンス~第1章~

ユーミンスペクタクルシャングリラⅢ

月曜日。敬老の日。


仕事を終わらせ行って来ました。



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一応記念撮影。

ちなみに隣の女性は彼女ではありません。

オレッチモテないですから(笑)

友達ですよ友達。



今回のシャングリラは某大型掲示板で

ボロクソにたたいてる人もいたんで心配でしたが

19:15開演。




んー

状況説明なら誰しもブログでしてるみたいなんで

それはやめておきます。



最終日。

今までの集大成がそこにはありました。


見た人でないとわからないもの。


それはこのショーを見て

ストーリーはお客さん一人ひとりが

創造して出来ていくものだということ。



オレッチは見ていて

最初から泣きっぱなしでした。


こんなショーはもうできないだろうな。


誰にも。



日本が誇れるどこにもないショー。

シンクロでもサーカスでもユーミンでもない


お客さんが考えるショー



素ばらしかった。



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多分みんなが知ってる曲は

「真夏の夜の夢」くらいだと思います。


全編終了してWコール

この写真のリスト表には出ていませんが

「ひこうき雲」


そしてトリプルコール。








「卒業写真」








が流れると誰もが予測してるとき


ユーミンはキーボードの武部さんのところへ行き

なにやら相談。





流れてきたのは


「春よ、来い」でした。




これはオレッチにとっては反則技。



もう涙と鼻水で顔ぐしゃぐしゃです。



このコンサート一生忘れません。


見てみたい方は

11/23wowowか


来年2月DVDで見てみてください。


生よりは迫力が落ちるでしょうが


すごいショーですから。




オレッチは幸せモノです。