詞って。
どーも。
いやね。
たまにはまじめに書こうかなと思って。
作詞をするときって
自分をペンに開放しなくちゃいいものはできないなって。
簡単に言うと
自分と素直に向き合うっていうのかな。
嘘は付けない。
自分の頭の中にある情景を
素直に表現しないといいものは創れない。
どんなにクオリティの高い作品でも
言葉ひとつで「自分に正直」かばれてしまう。
簡単な言葉でも
自分から湧き出るものがあるなら
そういうのを表現したほうが絶対にいい。
クオリティを上げるのは
一通り書き終えた後考えればいい。
そういう手直しは普通だと思うけど
曲がった歌詞のものに手直しを加えると
どーしようもないものになるのが多い。
最近のアーティストに多い傾向な気がする。
まず裸にならないと
自分を見せていかないと
いい作品なんてできないと思うのだ。
下手でもいいから
自分に響く言葉を探そう。
…。
まあ自分に言い聞かせてるんですがね(爆)
じゃあまたにゃ!